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カーブスホールディングス(7085)・施策再掲

従業員・役員向け株式給付信託の導入

FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY20252021: 12022: 320222023: 220232024: 320242025: 22025
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従業員J-ESOP・取締役BBTによる株式報酬8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末173百万円、250千株、当連結会計年度末173百万円、250千株です。」

    BBT及びJ-ESOPによる株式給付信託の運用を継続しており、BBTの信託残存株式は173百万円・25万株、J-ESOPは1,545,970株となった。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末173百万円、250千株であります。」

    役員向けBBTの信託残存株式は173百万円、25万株であり、従業員向けJ-ESOPの残存株式は1,072百万円、1,547千株として、両制度の運用を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末173,250千円、250千株、当第3四半期連結会計期間末173,250千円、250千株であります。」

    役員向けBBTの信託残存株式は帳簿価額1億7,325万円、25万株で変わらず、従業員向けJ-ESOPを含む株式給付信託の運用を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末173,250千円、250千株であります。」

    役員向けBBTの信託残存株式は帳簿価額1億7,325万円、25万株として計上され、従業員向けJ-ESOPを含む株式給付信託の運用を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間末173,250千円、250千株であります。」

    役員向けBBTの信託残存株式は帳簿価額1億7,325万円、25万株であり、従業員向けJ-ESOPの残存株式も1,550千株・10億7,415万円として、両制度の運用を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末173,250千円、250千株であります。」

    BBTの信託残存株式は帳簿価額1億7,325万円、25万株で、従業員向けJ-ESOPも1,550千株・10億7,415万円として計上され、両制度の運用を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末173,250千円、250千株であります。」

    2022年1月31日に導入したBBTについて、信託に残存する自己株式を帳簿価額1億7,325万円、25万株として計上している。J-ESOPについても155万株、10億7,415万円を計上しており、両制度の運用を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」を導入したことにより、金銭の信託先であるみずほ信託銀行株式会社は当社株式1,800,000株、1,247,400千円の取得を行いました。」

    従業員向けJ-ESOPと役員向けBBTが導入済みとなり、信託を通じて当社株式180万株、12億4,740万円を取得した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」を導入したことにより、金銭の信託先であるみずほ信託銀行株式会社は当社株式1,800,000株、1,247,400千円の取得を行いました。」

    J-ESOP及びBBTの導入に伴い、信託による当社株式180万株、12億4,740万円の取得が行われ、制度の残存株式等も開示された。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月18日開催の取締役会決議に基づき、2022年1月31日より、当社の従業員及び当社の子会社の従業員(以下「対象従業員」といいます。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といいます。)を導入しております。」

    従業員向けJ-ESOPが2022年1月31日より実際に開始された。また、同日より役員・執行役員等を対象とするBBTも導入された。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年10月18日開催の取締役会において、当社の従業員及び当社の子会社の従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入することにつき決議いたしました。」

    従業員向けJ-ESOPと役員向けBBTを導入し、役員向けは5事業年度で上限250,000株、2022年1月開始予定としている。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網・会員基盤の拡大実績」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網・会員基盤の拡大実績3回
  3. 2メンズ・カーブスの新店舗出店3回
  4. 32022年8月期の増収増益計画3回
  5. 4国内売上高におけるロイヤルティ・会員向け物販等の収益構成3回
  6. 5四半期営業利益・経常利益の黒字化3回
  7. 6利益剰余金を原資とする普通株式配当3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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