スポーツフィールド(7080)・リスク削除
公募増資資金の投資効果未達
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前年度まで記載されていた公募増資資金の投資効果未達リスクは、当年度の主要なリスク一覧では独立項目として記載されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが実施した公募増資による調達資金については、人員拡大に伴うオフィス拡大のための設備投資資金、事業拡大のための採用資金、新卒者向け人財紹介事業及び既卒者向け人財紹介事業における求職者確保のための広告宣伝費及び財務体制及び経営基盤安定化のための金融機関からの借入金の返済に充当する予定であります。」
公募増資資金を拠点、人員、広告宣伝、借入返済に充当する計画と、投資効果が得られない可能性を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、当初の計画に沿って調達資金を使用した場合でも、想定した投資効果が得られない可能性があります。」
公募増資資金をオフィス、人員採用、広告宣伝、借入返済に充当する計画を示す一方、計画どおり使用しても投資効果が得られない可能性を挙げている。