10項目の行動指針による組織価値の共有
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「会社の経営理念並びに行動指針を日ごろから全役員・従業員に浸透させるための各種施策(全体会議での役員講話、役員の月報共有、朝礼時の行動指針発表、月次で行動指針を体現している社員を選出するアワードなど)を実施するとともに、コンプライアンス規程の制定、コンプライアンス推進責任者並びにDiv.ごとのコンプライアンス相談員の設定、社内外の内部通報制度の制定、コンプライアンス研修会の開催によって全役員・従業員が法令等を遵守した行動、高い倫理観をもった行動をとることを周知徹底しております。」
理念・行動指針の浸透、コンプライアンス研修、相談員、内部通報制度等による組織価値と法令遵守の共有を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「会社の経営理念並びに行動指針を日ごろから全役員・従業員に浸透させるための各種施策(全体会議での役員講話、役員の月報共有、朝礼時の行動指針発表、月次で行動指針を体現している社員を選出するアワードなど)を実施するとともに、コンプライアンス規程の制定、コンプライアンス推進責任者並びにDiv.ごとのコンプライアンス相談員の設定、社内外の内部通報制度の制定、コンプライアンス研修会の開催によって全役員・従業員が法令等を遵守した行動、高い倫理観をもった行動をとることを周知徹底しております。」
理念・行動指針の浸透、コンプライアンス研修、相談員、内部通報制度等による組織価値と法令遵守の共有を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「会社の経営理念並びに行動指針を日ごろから全役員・従業員に浸透させるための各種施策(全体会議での役員講話、役員の月報共有、朝礼時の行動指針発表、月次で行動指針を体現している社員を選出するアワードなど)を実施するとともに、コンプライアンス規程の制定、コンプライアンス推進責任者並びにDiv.ごとのコンプライアンス相談員の設定、社内外の内部通報制度の制定、コンプライアンス研修会の開催によって全役員・従業員が法令等を遵守した行動、高い倫理観をもった行動をとることを周知徹底しております。」
経営理念・行動指針の浸透、コンプライアンス研修、内部通報制度等により組織価値と法令遵守を共有する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、企業価値向上のためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であると認識しており、会社の経営理念並びに行動指針を日ごろから全役員・従業員に浸透させるための各種施策を実施しております。」
経営理念・行動指針を全役員・従業員に浸透させ、コンプライアンスと組織価値を共有する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループに所属する役職員の9割以上がスポーツ人財であり、一人ひとりがスポーツの価値を体現する存在です。スポーツに対する価値観を共有する役職員一同が、当社グループの掲げる下記10の行動指針に沿って業務に取り組む」
カスタマーファースト、プロ意識、チームワーク、信頼、主体性、挑戦等の10項目を、組織拡大時にも方向性を揃えるための行動指針として掲げている。