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2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期中間期は、売上高が前年同期比45.4%増、営業利益が13.2%増となり、増収増益だった。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期の21円から23円に増額された。

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売上高の前年同期比増加率(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高3,437百万円前年比 +45.4%進捗 53.1%
営業利益823百万円前年比 +13.2%進捗 63.3%
経常利益822百万円前年比 +13.1%進捗 63.2%
純利益(親会社株主帰属)538百万円前年比 +12.8%進捗 63.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益73.39円
期末の財政状態
総資産4,348百万円
うち純資産 2,814 百万円自己資本比率 64.7%前期末比 +2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+813,961
投資-28,964
財務-225,819
純増減+559,178

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,337,398千円
セグメント別売上高スポーツ人財採用支援事業 2,651,918千円、スポーツ用品企画・販売事業 785,985千円
セグメント別利益スポーツ人財採用支援事業 764,622千円、スポーツ用品企画・販売事業 58,632千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,470百万円(前年比 +35.2%)
営業利益1,300百万円(前年比 +20.7%)
経常利益1,300百万円(前年比 +20.3%)
純利益845百万円(前年比 +8.0%)
年間配当予想21円 → 23円(+9.5%)
業績の増減要因

リンドスポーツの連結子会社化、新卒者・既卒者向け人財紹介の増収などによる増収効果が、成長投資に伴う人件費・地代家賃・広告宣伝費などの増加を上回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減価償却費20,127千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示。当社ウェブサイトに決算説明動画を掲載)
期末発行済株式数7,487,040株
期末自己株式数149,996株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高3,437百万円(前年比 +45.4%)
営業利益823百万円(前年比 +13.2%)
経常利益822百万円(前年比 +13.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益538百万円(前年比 +12.8%)
1株当たり当期純利益73.39円
自己資本比率当期末 64.7 / 前期末 62.5
総資産4,348百万円
純資産2,814百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー813,961千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-28,964千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-225,819千円
現金及び現金同等物期末残高2,337,398千円
通期業績予想売上高 6,470百万円(前年比 +35.2%) / 営業利益 1,300百万円(前年比 +20.7%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +20.3%) / 純利益 845百万円(前年比 +8.0%)
年間配当予想21円 → 23円(+9.5%)
セグメント別売上高スポーツ人財採用支援事業 2,651,918千円、スポーツ用品企画・販売事業 785,985千円
セグメント別利益スポーツ人財採用支援事業 764,622千円、スポーツ用品企画・販売事業 58,632千円
減価償却費20,127千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示。当社ウェブサイトに決算説明動画を掲載)
期末発行済株式数7,487,040株
期末自己株式数149,996株
業績の増減要因リンドスポーツの連結子会社化、新卒者・既卒者向け人財紹介の増収などによる増収効果が、成長投資に伴う人件費・地代家賃・広告宣伝費などの増加を上回った。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社リンドスポーツの連結子会社化によるスポーツ用品企画・販売事業の寄与、新卒者・既卒者向け人財紹介の増収が売上高を押し上げた。人件費、家賃、広告宣伝費などの成長投資で販管費は増加したが、増収効果がそれを上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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