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決算説明資料7080スポーツフィールド情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比39.5%増、営業利益が14.1%増となり、売上高・利益とも会社予想を上回った。スポーツ用品会社の連結開始も売上拡大に寄与し、営業利益・経常利益・純利益は過去最高を更新した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,794百万円+39.5%
営業利益583百万円+14.1%
経常利益583百万円+14.0%
純利益379百万円+14.0%
営業利益率32.5%
販管費904百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,794百万円
営業利益
583百万円
経常利益
583百万円
親会社株主帰属当期純利益
379百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想を上回った
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 前年同期経常利益511百万円
  • 売上高増加508百万円
  • 売上原価増加-228百万円
  • 人件費増加-93百万円
  • 地代家賃増加-15百万円
  • 広告宣伝費増加-7百万円
  • その他販管費増加-91百万円
  • 営業外損益0百万円
  • 今期経常利益583百万円
新しい施策
  • 熊本オフィスを常駐拠点として開設
  • スポーツを頑張る高校生向けの大学入試説明会をオンライン開催
  • マーケティング強化・広告宣伝費投下による登録者獲得
  • リンドスポーツとの顧客基盤・商材の相互活用によるクロスセル・アップセル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • イベント開催数158回
    前年同期比前年同期実績を上回った
  • イベント販売枠数1,536枠
    前年同期比前年同期実績を下回った
  • 2028年卒向けイベント受注金額
    前年同期比+85.6%
  • 2027年卒スポナビ登録者数22,108人
    前年同期比増加
  • ユニーク紹介学生数8,045人
    前年同期比前年同期実績を上回った
  • ユニーク紹介企業数(新卒)1,413社
    前年同期比前期実績を上回った
  • 2027年卒スポチャレ累計登録者数2,470人
    前年同期比前年同期実績を上回った
  • スポジョバ累計会員数
    前年同期比11万人を突破
  • 契約締結チーム数84チーム
  • 支援選手数1,347選手
  • スポナビキャリア・スポチャレ転職新規登録者数3,530人
    前年同期比前年同期実績を上回った
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • イベント開催数158回
  • イベント販売枠数1,536枠
  • 高単価の販売枠数増加
セグメント別実績
  • スポーツ人財採用支援事業
    売上高1,439百万円
    前年同期比_pct11.8
  • 新卒者向けイベント
    売上高798百万円
    前年同期比_pct1.1
  • 新卒者向け人財紹介
    売上高291百万円
    前年同期比_pct39
  • 既卒者向け人財紹介
    売上高287百万円
    前年同期比_pct18.6
  • その他売上
    売上高60百万円
    前年同期比_pct38.9
  • スポーツ用品企画・販売事業
    売上高355百万円
    前年同期比比較対象なし
中期経営計画の目標
上方修正した中期経営計画への言及はあるが、目標値・目標年度は非開示
市場規模・シェア
  • 全国の大学生1学年65万人
  • スポーツ人財1学年15~30
  • 体育会学生1学年5万人
  • 転職者数330万人
  • 25~34歳の転職者数82万人
受注高・受注残高
受注金額2028年卒向けイベントの1Q累計が前年同期比+85.6%
店舗数・拠点数
期末の数全国19拠点目の熊本オフィスを開設。会社概要では16拠点+5サテライトオフィス
期中の出退店数熊本オフィスを2026年5月1日に常駐拠点として開設
従業員数
人数335名
基準時点2025年12月末時点
期中の増減・採用計画2026年4月6日に新入社員29名が参画
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高1,794百万円(前年比 +39.5%)
営業利益583百万円(前年比 +14.1%)
経常利益583百万円(前年比 +14.0%)
純利益379百万円(前年比 +14.0%)
営業利益率32.5%
販管費904百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,794百万円 / 営業利益 583百万円 / 経常利益 583百万円 / 親会社株主帰属当期純利益 379百万円
計画に対する自己評価業績予想を上回った
セグメント別実績セグメント スポーツ人財採用支援事業 / 売上高 1,439百万円 / 前年同期比_pct 11.8 / 利益 非開示、セグメント 新卒者向けイベント / 売上高 798百万円 / 前年同期比_pct 1.1、セグメント 新卒者向け人財紹介 / 売上高 291百万円 / 前年同期比_pct 39、セグメント 既卒者向け人財紹介 / 売上高 287百万円 / 前年同期比_pct 18.6、セグメント その他売上 / 売上高 60百万円 / 前年同期比_pct 38.9、セグメント スポーツ用品企画・販売事業 / 売上高 355百万円 / 前年同期比 比較対象なし / 利益 非開示
増減要因の内訳前年同期経常利益 511百万円、売上高増加 508百万円、売上原価増加 -228百万円、人件費増加 -93百万円、地代家賃増加 -15百万円、広告宣伝費増加 -7百万円、その他販管費増加 -91百万円、営業外損益 0百万円、今期経常利益 583百万円
主要KPIイベント開催数 158回、イベント販売枠数 1,536枠、指標名 2028年卒向けイベント受注金額 / value 非開示 / 前年同期比 85.6百万円、2027年卒スポナビ登録者数 22,108人、ユニーク紹介学生数 8,045人、ユニーク紹介企業数(新卒) 1,413社、2027年卒スポチャレ累計登録者数 2,470人、指標名 スポジョバ累計会員数 / value 非開示 / 前年同期比 11万人を突破、契約締結チーム数 84チーム、支援選手数 1,347選手、スポナビキャリア・スポチャレ転職新規登録者数 3,530人
単価と数量の指標イベント開催数 158回、イベント販売枠数 1,536枠、高単価の販売枠数 増加
店舗数・拠点数期末の数 全国19拠点目の熊本オフィスを開設。会社概要では16拠点+5サテライトオフィス / 期中の出退店数 熊本オフィスを2026年5月1日に常駐拠点として開設
従業員数人数 335名 / 基準時点 2025年12月末時点 / 期中の増減・採用計画 2026年4月6日に新入社員29名が参画
中期経営計画の目標上方修正した中期経営計画への言及はあるが、目標値・目標年度は非開示
受注高・受注残高受注金額 2028年卒向けイベントの1Q累計が前年同期比+85.6% / 金額 非開示
市場規模・シェア全国の大学生1学年 65万人、スポーツ人財1学年 15~30、体育会学生1学年 5万人、転職者数 330万人、25~34歳の転職者数 82万人
新しい施策熊本オフィスを常駐拠点として開設、スポーツを頑張る高校生向けの大学入試説明会をオンライン開催、マーケティング強化・広告宣伝費投下による登録者獲得、リンドスポーツとの顧客基盤・商材の相互活用によるクロスセル・アップセル
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スポーツ人財採用支援事業の伸長に加え、2025年第4四半期から連結したリンドスポーツが業績を押し上げた。増収効果が、成長投資による人件費・広告宣伝費などの販管費増加を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第1四半期決算説明資料|スポーツフィールド(7080)の適時開示 | Komori