INCLUSIVE Holdings(7078)・方針初出直近の株主総会(2026-06-06)では「再掲」
成長投資・内部留保を優先する無配方針
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-06。
2記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-06再掲株主総会
「このことから、当事業年度は期末配当を無配とさせていただきます。将来的には、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案した上で、株主への利益還元を検討していく事を基本方針としておりますが、現在において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
当期無配とし、配当実施の可能性及び時期は未定とする方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「現在当社は成長過程にあると考えており、経営環境の変化に対応するため財務体質を強化し、事業拡大の為の内部留保の充実等を図ることが株主に対する最大の利益還元に繋がるものと考えております。」
当事業年度まで配当を実施せず、当面は財務体質・内部留保・事業拡大を優先し、将来の配当は時期未定としている。