INCLUSIVE Holdings(7078)・目標再掲
CO2排出量の可視化とカーボンニュートラルの実現
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、脱炭素社会の実現は重要な経営課題と考えており、2023年度より自社のCO2排出量(GHGプロトコルにおけるScope1、Scope2)可視化に取り組んでおります。可視化の結果を踏まえて、排出量削減目標の設定、削減施策の立案・実施およびカーボンクレジット活用によるオフセットを実施予定です。また、2024年度以降はScope3も含めたCO2排出量の可視化に取り組み、サプライチェーンにおけるカーボンニュートラルの実現を目指します。」
Scope1・2の可視化、削減目標・施策・オフセット、2024年度以降のScope3可視化とカーボンニュートラルという方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、脱炭素社会の実現は重要な経営課題と考えており、2023年度より自社のCO2排出量(GHGプロトコルにおけるScope1、Scope2)可視化に取り組んでおります。可視化の結果を踏まえて、排出量削減目標の設定、削減施策の立案・実施およびカーボンクレジット活用によるオフセットを実施予定です。また、2024年度以降はScope3も含めたCO2排出量の可視化に取り組み、サプライチェーンにおけるカーボンニュートラルの実現を目指します。」
2023年度からScope1・Scope2の排出量可視化、2024年度以降はScope3を含む可視化に取り組み、削減目標・施策・カーボンクレジットによるオフセットを経てサプライチェーンのカーボンニュートラルを目指す方針を初めて記載している。