INCLUSIVE Holdings(7078)・目標再掲
オリジナルIPを軸とする多角的コンテンツビジネス
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミックを起点とした新規・周辺事業への多角化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、直近においては生成系AIの社会全般に対する普及を見越し、AIを活用した新たなコンテンツ生成体制の構築やIPビジネスを展開するなど、拡大する新しい事業領域に対して付加価値を提供するサービスを企画・開発していく方針です。」
AIを活用したコンテンツ生成体制やIPビジネスを含む、多角的なコンテンツ事業の方針を引き続き記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「中長期的には、多メディア連携事業の開始や総合コンテンツクリエイティブ支援の事業化、オリジナルIP事業の実施及び拡大等といった取り組みを進めてまいります。」
WEBTOONや電子コミックの展開に関連して、多メディア連携、総合コンテンツクリエイティブ支援、オリジナルIP事業の実施・拡大を中長期の新たな事業目標として記載している。