売上高積み上げに伴う総資産・純資産の増加と負債減少
FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY2027-H1短期貸付金回収による総資産・負債減少と純資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は1,645,162千円となり、前連結会計年度末に比べ195,322千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が244,688千円増加した一方で、短期貸付金が433,654千円減少したことによるものであります。」
短期貸付金の減少と現金及び預金の増加により総資産は195,322千円減少し、純資産は中間純利益の計上により28,122千円増加した。 - FY2026短期貸付金・借入金増加と純資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,840,485千円となり、前連結会計年度末に比べ5,619千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が287,987千円、のれんが217,360千円それぞれ減少したものの、短期貸付金が430,409千円増加したことによるものです。」
総資産は小幅増加にとどまったが、短期貸付金が430,409千円増加し、現金及び預金は287,987千円減少した。純資産は当期純損失により272,456千円減少した。 - FY2026-H1中間期の資産増加・借入増加・純資産減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は2,072,039千円となり、前連結会計年度末に比べ237,173千円増加いたしました。これは主に、短期貸付金が409,009千円増加、売掛金及び契約資産が46,232千円増加した一方で、現金及び預金が256,318千円減少したことによるものであります。」
総資産は237,173千円増加した一方、短期貸付金が409,009千円増加し、現金及び預金は256,318千円減少した。純資産は中間純損失により57,142千円減少した。 - FY2025通期連結資産構成の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,834,866千円となりました。流動資産は1,506,385千円となり、主な内訳は、現金及び預金743,377千円、短期貸付金590,318千円、売掛金及び契約資産146,953千円であります。」
連結通期の資産構成を開示し、短期貸付金590,318千円、のれん217,360千円などを計上している。 - FY2025-H1中間連結資産構成の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、1,842,047千円となりました。流動資産は1,537,373千円となり、主な内訳は、現金及び預金761,599千円、短期貸付金504,681千円、売掛金及び契約資産227,550千円であります。固定資産合計は、304,673千円となりました。主な内訳は、のれん235,040千円、投資不動産18,268千円であります。」
中間連結開始後の資産合計と、現金及び預金・短期貸付金・売掛金及び契約資産・のれん等の内訳を更新している。 - FY2025-Q1連結開始に伴う資産構成の変化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、1,740,481千円となりました。流動資産は1,426,297千円となり、主な内訳は、現金及び預金757,365千円、短期貸付金408,836千円、売掛金及び契約資産200,120千円であります。固定資産合計は、314,183千円となりました。主な内訳は、のれん243,880千円、投資不動産20,016千円であります。」
連結開始後の資産合計と内訳を開示し、短期貸付金、のれん、投資不動産を主な資産項目として示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は1,640,573千円となり、前事業年度末に比べ78,979千円増加いたしました。これは主に、短期貸付金が349,255千円増加した一方で、現金及び預金が221,977千円減少、積立保険の一部を解約したことに等に伴い長期前払費用が55,123千円減少したことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比78,979千円増加し、短期貸付金が349,255千円増加した。純資産も四半期純利益の計上により90,837千円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は 1,682,590 千円となり、前事業年度末に比べ120,996千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が76,581千円増加、その他流動資産に含めて表示しております短期貸付金が81,436千円増加した一方で、積立保険の一部を解約したことに伴い長期前払費用が57,093千円減少したことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比120,996千円増加した。純資産は四半期純利益の計上により79,571千円増加し、負債は41,425千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は1,640,957千円となり、前事業年度末に比べ79,363千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が133,690千円増加した一方で、積立保険の一部を解約したことに伴い長期前払費用が56,893千円減少したことによるものであります。」
前年度末の総資産減少から転じ、総資産は79,363千円増加した。純資産も四半期純利益の計上により55,791千円増加した。 - FY2023総資産・純資産の減少への転換有価証券報告書
「当事業年度末における総資産は1,561,593千円となり、前事業年度末に比べ243,477千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が154,591千円減少したこと及びその他の流動資産に含めて表示しております未収入金が101,678千円減少したことによるものであります。」
前年度までの総資産増加から転じ、総資産は243,477千円、純資産は198,061千円減少した。自己株式取得による338,238千円の支出が純資産減少の要因として記載されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は1,876,451千円となり、前事業年度末に比べ71,379千円増加いたしました。これは主に、売上高の積み上げにより現金及び預金、売掛金及び契約資産が増加した一方で、その他流動資産に含めて表示しております未収入金が減少したことによるものであります。」
売上高の積み上げを背景に総資産が前事業年度末比71,379千円増加した。純資産も四半期純利益の計上により120,660千円増加し、負債合計は49,281千円減少した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は1,899,258千円となり、前事業年度末に比べ94,186千円増加いたしました。これは主に、売上高の積み上げにより現金及び預金、売掛金及び契約資産が増加した一方で、その他流動資産に含めて表示しております未収入金が減少したことによるものであります。」
売上高の積み上げを背景に、総資産が前事業年度末比94,186千円増加し、現金及び預金、売掛金及び契約資産が増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は1,814,968千円となり、前事業年度末に比べ9,897千円増加いたしました。これは主に、その他流動資産に含めて表示しております未収入金が減少した一方で、売上高の積み上げにより現金及び預金、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。」
売上高の積み上げにより現金及び預金、売掛金及び契約資産が増加し、総資産は前事業年度末比9,897千円増加した。純資産も四半期純利益の計上により39,108千円増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度末における総資産は1,805,071千円となり、前事業年度末に比べ225,482千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が179,645千円増加したこと及び未収入金が102,123千円増加したこと、長期前払費用が57,739千円減少したことによるものであります。」
総資産が前事業年度末比225,482千円増加し、現金及び預金が179,645千円増加した。純資産も1,686,795千円へ増加している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は1,674,149千円となり、前事業年度末に比べ94,560千円増加いたしました。これは主に、売上高の積み上げにより現金及び預金が増加したことによるものであります。」
売上高の積み上げによる現金及び預金の増加を背景に、総資産が前事業年度末比94,560千円増加したことを開示している。