現金及び預金・純資産の減少
FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026-H1総資産増加と現金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は1,129,701千円となり、前連結会計年度末に比べ56,734千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が174,852千円、有形固定資産の増加が186,872千円あったことによるものであります。」
総資産は56,734千円増加した一方、現金及び預金は174,852千円減少し、有形固定資産が186,872千円増加した。 - 2026-04-14その他決算説明資料
「現金及び預金 505 346 ▲159 純資産合計 89 57 ▲32」
2025年11月期末から2026年11月期第1四半期末にかけて、現金及び預金は159百万円、純資産合計は32百万円減少している。 - FY2025-H1現金・総資産減少と純資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間における総資産は947,969千円となり、前事業年度末に比べ78,778千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が92,694千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比78,778千円、現金及び預金は92,694千円減少した。一方、第三者割当増資により純資産は147,811千円から171,072千円へ増加した。 - FY2024現金・総資産減少と純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べて126,436千円減少し、1,026,747千円(前期比11.0%減)となりました。」
総資産は前期末比126,436千円、現金及び預金は80,024千円減少した。一方、新株発行による資本金・資本剰余金の増加により、純資産は129,611千円から147,811千円へ増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は887,795千円となり、前事業年度末に比べ265,388千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が236,441千円あったことによるものであります。 当第2四半期会計期間末における純資産は△125,486千円となり、前事業年度末に比べ255,097千円減少いたしました。」
総資産・現金及び預金が減少し、純資産は129,611千円のプラスから△125,486千円の債務超過へ転じた。 - FY2024-Q1資産・現金・純資産の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は1,001,895千円となり、前事業年度末に比べ151,288千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が156,138千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比151,288千円、現金及び預金は156,138千円減少した。純資産も四半期純損失等により129,611千円から32,160千円へ減少している。 - FY2023資本調達後の純資産回復と資産・現金減少継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前事業年度末に比べて204,182千円減少し、当事業年度末は129,611千円(前期比61.2%減)となりました。」
資本増強により第3四半期末の債務超過状態から純資産は129,611千円のプラスへ回復した。一方、総資産は480,778千円、現金及び預金は369,685千円減少し、資産・現金の減少傾向は続いている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は1,062,745千円となり、前事業年度末に比べ571,216千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が488,518千円、敷金及び保証金の減少が51,151千円あったことによるものであります。 当第3四半期会計期間末における純資産は△28,797千円となり、前事業年度末に比べ362,591千円減少いたしました。」
総資産と現金及び預金の減少が続き、純資産はマイナス28,797千円となって債務超過の状態に至った。 - FY2023-Q2資産・現金・純資産の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は1,183,589千円となり、前事業年度末に比べ450,372千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が377,069千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比450,372千円、現金及び預金は377,069千円減少した。純資産も四半期純損失の計上により前事業年度末比247,152千円減少し、86,640千円となった。 - FY2023-Q1資産・現金及び純資産の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は1,336,860千円となり、前事業年度末に比べ297,101千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が308,077千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比297,101千円、現金及び預金は308,077千円、純資産は207,157千円減少した。前期末から資産・現金・純資産の減少が続いている。 - FY2022資産・現金・純資産の大幅減少有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べて2,010,721千円減少し、1,633,962千円(前期比55.2%減)となりました。このうち流動資産は前事業年度末より784,864千円減少し、その主な内訳は、現金及び預金の減少807,517千円によるものであります。」
総資産は前期末比2,010,721千円、現金及び預金は807,517千円、純資産は1,698,258千円減少した。前期の現金増加・資産減少幅縮小から反転し、減少幅が大きく拡大している。 - FY2022-Q3資産・現金・純資産の減少拡大有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は2,892,076千円となり、前事業年度末に比べ752,606千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が595,766千円、有形固定資産の減少が105,754千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比752,606千円、現金及び預金は595,766千円、純資産は486,507千円減少し、前四半期から資産・現金・純資産の減少幅が拡大した。 - FY2022-Q2現金・資産・純資産の減少拡大有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は3,057,609千円となり、前事業年度末に比べ587,073千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が500,899千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比587,073千円、現金及び預金は500,899千円、純資産は351,277千円減少し、前四半期から資産・現金・純資産の減少幅が拡大した。 - FY2022-Q1現金・資産・純資産の減少再発有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は3,283,132千円となり、前事業年度末に比べ361,551千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が313,808千円、有形固定資産の減少が39,961千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比361,551千円、現金及び預金は313,808千円、純資産は293,518千円減少し、前期に見られた現金増加・資産減少幅縮小の流れから反転している。 - FY2021現金増加・資産減少幅の縮小継続有価証券報告書
「現金及び預金の増加199,632千円」
現金及び預金は前期末比199,632千円増加し、総資産の減少幅は190,093千円に縮小した。一方、純資産は当期純損失により135,265千円減少した。 - FY2021-Q3現金増加・資産減少幅のさらなる縮小有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は3,769,318千円となり、前事業年度末に比べ65,457千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加が218,748千円、未収還付法人税等の減少が130,753千円、流動資産のその他の減少が124,828千円あったことによるものであります。」
総資産の減少幅は前四半期の前事業年度末比91,001千円から65,457千円へ縮小し、現金及び預金は218,748千円増加した。現金増加と資産減少幅縮小の傾向が続いている。 - FY2021-Q2現金増加・資産減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は3,743,774千円となり、前事業年度末に比べ91,001千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加が151,149千円、未収還付法人税等の減少が130,753千円、流動資産のその他の減少が118,909千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比91,001千円減少した一方、現金及び預金は151,149千円増加した。従前の現金減少傾向から、当四半期累計では現金が増加に転じている。 - FY2021-Q1四半期の資産・現金及び純資産の減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は3,684,730千円となり、前事業年度末に比べ150,045千円減少いたしました。これは主に、流動資産のその他の減少が123,601千円、現金及び預金の減少が68,677千円、無形固定資産の増加が27,565千円、投資その他の資産の増加が17,466千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比150,045千円、現金及び預金は68,677千円減少した。純資産も四半期純損失の計上により85,410千円減少している。 - FY2020通期で資産・現金及び純資産がさらに減少有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べて1,714,618千円減少し、3,834,776千円(前期比30.9%減)となりました。このうち流動資産は前事業年度末より1,519,197千円減少し、その主な内訳は、現金及び預金の減少1,623,919千円によるものであります。」
第3四半期末から通期末にかけて、総資産は前年度末比1,714,618千円減、現金及び預金は1,623,919千円減、純資産は1,500,260千円減となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は4,228,598千円となり、前事業年度末に比べ1,320,797千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少が1,361,246千円あったことによるものであります。」
総資産は前事業年度末比1,320,797千円減少し、現金及び預金は1,361,246千円減少した。また、四半期純損失1,407,396千円の計上により純資産も同額減少している。