ジェイック(7073)・施策再掲
社内人材の採用・早期戦力化・中核人材育成
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成975社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1016社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「給与テーブルの見直しによる母集団形成の変化や退職の抑制、スキルを持つ副業人材の活用、教育体系の強化等を促進してまいります。」
給与、 副業人材、教育体系を通じた人材確保・育成方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、これらの事業の安定した事業継続のため、採用及び人材育成の強化、定着率の向上が重要と考えており、経営会議とは別に人材会議を設け、施策の検討と実施に取り組み始めております。」
人材確保・育成の施策について、経営会議とは別に人材会議を設置し、検討・実施する体制が新たに明示された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、販管費は期初計画内で推移したものの、前年同期比と比較すると人員強化や賃上げを進めたことによる人件費や、求職者を集めるための集客費の増加が顕著であります。」
人員強化や賃上げを進める人材確保・組織強化の方針が継続していることを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「給与テーブルの見直しによる母集団形成の変化や退職の抑制、スキルを持つ副業人材の活用、教育体系の強化等を促進してまいります。」
給与テーブルの見直し、副業人材の活用、教育体系の強化による人材確保・育成方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「人材の確保及び育成について」
人材を重要な経営資源と位置づけ、エース級社員の配置、給与テーブルの見直し、副業人材の活用などによる確保・育成方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「適性診断を用いた職種毎のペルソナの設定に取り組むことで、理念やビジョンへの共感だけでなく各職種における職務特性に適した人材を採用できるようにしつつ、売手市場化が進む採用市場において採用したい人材の獲得ができるように、引き続きエース級の社員を採用活動に充てるとともに、採用後の戦力化を早期化し、中核を担う人材を育成するための研修制度の充実等を促進してまいります。」
職種別ペルソナ、エース級社員の採用活動への投入、採用後の研修を社内人材の確保・育成手段として記載している。