Komori
ジェイック(7073)・施策再掲

求職者の来社率・雇用創出率の向上

FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2027-H12019: 12020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
求人獲得からスタッフ稼働までの人材活用効率化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14悪化決算説明資料

    「求職者の登録人数減に合わせて雇用創出人数が減少。」

    New Career Businessでは、登録人数の減少に伴い雇用創出人数も減少したと、KPIの悪化を具体的に示している。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「売手市場化が進む中で求職者の集客を強化し、さらにマーケティング面の施策強化や歩留まりの改善に引き続き努めます。」

    求職者集客の強化、マーケティング施策、登録等から次工程への歩留まり改善を継続している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「データ分析を通して求職者の登録から来社への歩留まりの改善」

    登録から来社までの歩留まり改善について、データ分析を用いる取り組みを継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「SEO対策(検索エンジン最適化)、データ分析を通して求職者の登録から来社への歩留まりの改善に取り組み」

    登録から来社までの歩留まり改善について、データ分析を用いる施策を引き続き記載している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「データ分析を通じて、求職者の登録から来社への歩留まりの改善に取り組み」

    登録から来社までの歩留まり改善を、データ分析を用いて継続する施策として記載している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、2020年4月には熊本にサテライトオフィスを開設し、登録いただきながら来社に至っていない求職者との接点強化を図ることで、登録から来社への歩留まりを改善し、販促費の生産性向上に努めてまいります。」

    登録後の来社率・歩留まり改善について、熊本サテライトオフィス開設という具体的な手段と2020年4月の時期を記載している。
  7. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「登録いただいた求職者の来社率向上、雇用創出率向上に取り組んでまいりました。」

    登録後の来社および雇用創出に関する成果指標の向上を掲げているが、具体的な数値や手段は記載していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
求職者の来社率・雇用創出率の向上|ジェイック(7073)の変遷 | Komori