ジェイック(7073)・事実再掲
業種ごとに異なる景気回復度合い
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症後の業種別景気回復格差1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「景況感の見通しも錯綜する事態となりました。国内の雇用情勢においては、…緩やかな回復が続いております。」
感染症再拡大による景況感の不透明さと、雇用情勢の緩やかな回復が併存する事業環境を記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大により断続的に発出されていた緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が解除に至ったものの、業績の回復度合いは業種によって差が生じる状況となっております。」
感染症対策措置の解除後も、業績の回復度合いには業種間で差があるという事業環境を構造的事実として記載している。