配当性向3割程度を基本とする継続的・安定的利益還元
FY2020に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
- 2026-09-14再掲決算説明資料
「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としております。」
年間配当性向25~35%程度を基本とする配当方針を再掲し、2027年1月期は1株あたり55円を予定している。 - FY2027-H1配当実施有価証券報告書
「2026年4月28日 定時株主総会 普通株式 50,935 55 2026年1月31日 2026年4月30日 利益剰余金」
前連結会計年度に係る1株55円、総額50,935千円の配当を2026年4月30日に実施した。 - FY2026配当額増加有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、1株当たり55円となりました。」
連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続し、1株配当は前期の45円から55円に増加した。 - FY2026-H1配当実施有価証券報告書
「2025年4月25日 定時株主総会 普通株式 41,584 45 2025年1月31日 2025年4月28日 利益剰余金」
前連結会計年度に係る1株45円、総額41,584千円の配当を2025年4月28日に実施した事実が記載されている。 - FY2025配当額増加有価証券報告書
「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」
連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続し、当事業年度は1株45円、配当総額41,584千円の配当を予定している。前事業年度の1株5円から配当額が増加した。 - FY2024配当額減少有価証券報告書
「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」
連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続している一方、当事業年度の配当は1株5円、配当性向は8.4%となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 43,077 47 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
連結業績を基準とする新たな配当方針の下、利益剰余金を原資として1株47円、総額43,077千円の配当を実施した事実を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 43,077 47 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
連結業績を基準とする新たな配当方針の下、利益剰余金を原資として1株47円、総額43,077千円の配当を実施した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「従来は、当社単体の個別業績を基準に配当を決定しておりましたが、当連結会計年度において株式取得により3社を子会社化したことにより連結子会社が増加し、子会社の連結業績への影響度が高まりつつあります。また、今後もM&A等の投資も含め、グループ全体での成長を推進していく方針であることから、連結業績を基準としたほうが適切であることから、2023年3月15日開催の取締役会にて、配当方針変更の決議を行いました。」
単体当期純利益の配当性向3割程度から、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度へ方針を変更した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 27,091 30 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
配当性向3割程度を基本とする方針の下、1株30円、総額27,091千円の配当を実施した事実を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 27,091 30 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
配当性向3割程度を基本とする方針の下、利益剰余金を原資として1株30円、総額27,091千円の配当を2022年4月28日に実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「通年ベースの配当性向を当社単体の当期純利益の3割程度とする方針を定め、基本方針としております。当期の利益配当金につきましては、1株につき普通配当30円の配当といたしました。」
配当性向3割程度を基本とする方針を継続し、当期は1株30円の配当を決定した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年4月28日 定時株主総会 普通株式 63,878 72 2020年1月31日 2020年4月30日 利益剰余金」
配当性向方針そのものの変更は記載されていない一方、2020年4月30日に利益剰余金を原資として普通株式63,878千円の配当を実施したことが示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「通年ベースの配当性向を当社単体の当期純利益の3割程度とする方針を定め、基本方針としております。」
株主還元について、単体当期純利益に対する配当性向3割程度を基本方針として示している。