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ジェイック(7073)・方針配当実施

配当性向3割程度を基本とする継続的・安定的利益還元

FY2020に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

16記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – 2026-03-262020: 220202021: 020212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14再掲決算説明資料

    「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としております。」

    年間配当性向25~35%程度を基本とする配当方針を再掲し、2027年1月期は1株あたり55円を予定している。
  2. FY2027-H1配当実施有価証券報告書

    「2026年4月28日 定時株主総会 普通株式 50,935 55 2026年1月31日 2026年4月30日 利益剰余金」

    前連結会計年度に係る1株55円、総額50,935千円の配当を2026年4月30日に実施した。
  3. FY2026配当額増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、1株当たり55円となりました。」

    連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続し、1株配当は前期の45円から55円に増加した。
  4. FY2026-H1配当実施有価証券報告書

    「2025年4月25日 定時株主総会 普通株式 41,584 45 2025年1月31日 2025年4月28日 利益剰余金」

    前連結会計年度に係る1株45円、総額41,584千円の配当を2025年4月28日に実施した事実が記載されている。
  5. FY2025配当額増加有価証券報告書

    「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続し、当事業年度は1株45円、配当総額41,584千円の配当を予定している。前事業年度の1株5円から配当額が増加した。
  6. FY2024配当額減少有価証券報告書

    「株主の皆様に対する配当につきましては、安定的な配当を重視しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした年間配当性向25~35%程度とすることを基本方針としてまいります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    連結当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度の方針を継続している一方、当事業年度の配当は1株5円、配当性向は8.4%となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 43,077 47 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」

    連結業績を基準とする新たな配当方針の下、利益剰余金を原資として1株47円、総額43,077千円の配当を実施した事実を記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 43,077 47 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」

    連結業績を基準とする新たな配当方針の下、利益剰余金を原資として1株47円、総額43,077千円の配当を実施した。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「従来は、当社単体の個別業績を基準に配当を決定しておりましたが、当連結会計年度において株式取得により3社を子会社化したことにより連結子会社が増加し、子会社の連結業績への影響度が高まりつつあります。また、今後もM&A等の投資も含め、グループ全体での成長を推進していく方針であることから、連結業績を基準としたほうが適切であることから、2023年3月15日開催の取締役会にて、配当方針変更の決議を行いました。」

    単体当期純利益の配当性向3割程度から、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とする年間配当性向25~35%程度へ方針を変更した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 27,091 30 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」

    配当性向3割程度を基本とする方針の下、1株30円、総額27,091千円の配当を実施した事実を記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 27,091 30 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」

    配当性向3割程度を基本とする方針の下、利益剰余金を原資として1株30円、総額27,091千円の配当を2022年4月28日に実施した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「通年ベースの配当性向を当社単体の当期純利益の3割程度とする方針を定め、基本方針としております。当期の利益配当金につきましては、1株につき普通配当30円の配当といたしました。」

    配当性向3割程度を基本とする方針を継続し、当期は1株30円の配当を決定した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月28日 定時株主総会 普通株式 63,878 72 2020年1月31日 2020年4月30日 利益剰余金」

    配当性向方針そのものの変更は記載されていない一方、2020年4月30日に利益剰余金を原資として普通株式63,878千円の配当を実施したことが示されている。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「通年ベースの配当性向を当社単体の当期純利益の3割程度とする方針を定め、基本方針としております。」

    株主還元について、単体当期純利益に対する配当性向3割程度を基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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