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2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも赤字に転じた。通期の業績予想と配当予想は変更されていない。

読む価値
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悪化
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規模
-43.038
百万円(営業損失)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年2月1日〜2024年4月30日連結日本基準
売上高924百万円前年比 +1.5%進捗 22.1%
営業利益-43百万円
経常利益-41百万円
純利益(親会社株主帰属)-52百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△56.74円
期末の財政状態
総資産2,433百万円
うち純資産 824 百万円自己資本比率 34.3%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
カレッジ事業399.3743.2%-1.0%
新卒事業316.2734.2%+3.7%
教育研修事業その他208.5222.6%+3.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,180百万円(前年比 +13.7%)
営業利益138百万円(前年比 +163.4%)
経常利益135百万円(前年比 +130.7%)
純利益46百万円(前年比 +686.2%)
年間配当予想5円 → 15円(+200.0%)
業績の増減要因

新卒事業では集客状況が前年同期を上回り、教育研修事業では研修受注額が第1四半期連結累計期間として過去最高となった。一方、人員強化や賃上げによる人件費、求職者を集めるための集客費が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 45千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数931,500株
期末自己株式数8,065株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年2月1日〜2024年4月30日
売上高924百万円(前年比 +1.5%)
営業利益-43百万円
経常利益-41百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-52百万円
1株当たり当期純利益△56.74円
自己資本比率当期末 34.3 / 前期末 36.2
総資産2,433百万円
純資産824百万円
通期業績予想売上高 4,180百万円(前年比 +13.7%) / 営業利益 138百万円(前年比 +163.4%) / 経常利益 135百万円(前年比 +130.7%) / 純利益 46百万円(前年比 +686.2%)
年間配当予想5円 → 15円(+200.0%)
セグメント別売上高カレッジ事業 399.37百万円(前年比 -1.0%) / 新卒事業 316.27百万円(前年比 +3.7%) / 教育研修事業その他 208.52百万円(前年比 +3.0%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 45千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数931,500株
期末自己株式数8,065株
業績の増減要因新卒事業では集客状況が前年同期を上回り、教育研修事業では研修受注額が第1四半期連結累計期間として過去最高となった。一方、人員強化や賃上げによる人件費、求職者を集めるための集客費が増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新卒事業の集客強化や教育研修事業の拡販により売上は増加したが、人員強化・賃上げによる人件費と、求職者を集めるための集客費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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