読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000000
円(処分総額の上限)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による自己株式の処分
発行・処分する株式数4,100株
普通株式 4,100株(本文では未定、上限額と株価を基にした仮定値)
割当予定先
名称 脇坂健一郎氏 / 株数 非開示、名称 高野祐介氏 / 株数 非開示、名称 長谷川哲也氏 / 株数 非開示
1株当たり未定(東京証券取引所における当社株式の処分期日前日までの3か月間の終値平均価格)
調達する資金の額
払込金額の総額:上限10,000,000円、差引手取概算額:上限10,000,000円
発行諸費用の概算額
-円
資金の具体的な使途
運転資金
発行済株式総数
0.5%未満(自己株式の処分株式数4,100株、発行済株式数931,500株との比較)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
払込期日から2年以内の譲渡について報告義務(継続保有の意向)
募集の体制
募集後の大株主
名称 株式会社エンスー / 持株比率 54.03%名称 佐藤剛志 / 持株比率 12.40%名称 阪田和弘 / 持株比率 4.31%名称 山本太 / 持株比率 2.40%名称 ジェイック従業員持株会 / 持株比率 1.84%名称 ポート株式会社 / 持株比率 1.82%名称 知見寺直樹 / 持株比率 1.35%名称 ファイブアイズ・ネットワークス株式会社 / 持株比率 1.08%名称 近藤浩充 / 持株比率 1.03%名称 株式会社日本カストディ銀行(信託口) / 持株比率 0.81%
対象者の区分と人数
エフィシエント代表取締役1名、取締役2名(計3名)
割当予定先の保有方針
取得する株式を中長期的に保有する意向。払込期日から2年以内に全部または一部を譲渡した場合、その内容を会社に書面報告し、会社が東京証券取引所に報告すること等に同意する確約書を受領予定。
払込期日
2024年2月1日(本文の処分期日および払込期間)
払込金額の算定根拠
東京証券取引所における当社株式の処分期日前日までの3か月間の終値平均価格。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見取得および株主の意思確認手続きは不要。
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2022年10月17日 / 種類 第三者割当による自己株式の処分 / 金額 49,800,000円(差引手取概算額)
業績への影響
2024年1月期の連結業績への影響は軽微となる見通し。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式 4,100株(本文では未定、上限額と株価を基にした仮定値) |
| 発行価額・処分価額 | 1株当たり未定(東京証券取引所における当社株式の処分期日前日までの3か月間の終値平均価格) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:上限10,000,000円、差引手取概算額:上限10,000,000円 |
| 発行諸費用の概算額 | -円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 払込期日 | 2024年2月1日(本文の処分期日および払込期間) |
| 割当予定先 | 名称 脇坂健一郎氏 / 株数 非開示、名称 高野祐介氏 / 株数 非開示、名称 長谷川哲也氏 / 株数 非開示 |
| 割当予定先の保有方針 | 取得する株式を中長期的に保有する意向。払込期日から2年以内に全部または一部を譲渡した場合、その内容を会社に書面報告し、会社が東京証券取引所に報告すること等に同意する確約書を受領予定。 |
| 希薄化率 | 0.5%未満(自己株式の処分株式数4,100株、発行済株式数931,500株との比較) |
| 発行済株式総数 | 931,500株 → 931,500株(0%) |
| 払込金額の算定根拠 | 東京証券取引所における当社株式の処分期日前日までの3か月間の終値平均価格。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 払込期日から2年以内の譲渡について報告義務(継続保有の意向) |
| 対象者の区分と人数 | エフィシエント代表取締役1名、取締役2名(計3名) |
| 企業行動規範上の手続 | 希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見取得および株主の意思確認手続きは不要。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2022年10月17日 / 種類 第三者割当による自己株式の処分 / 金額 49,800,000円(差引手取概算額) |
| 募集後の大株主 | 名称 株式会社エンスー / 持株比率 54.03%、名称 佐藤剛志 / 持株比率 12.40%、名称 阪田和弘 / 持株比率 4.31%、名称 山本太 / 持株比率 2.40%、名称 ジェイック従業員持株会 / 持株比率 1.84%、名称 ポート株式会社 / 持株比率 1.82%、名称 知見寺直樹 / 持株比率 1.35%、名称 ファイブアイズ・ネットワークス株式会社 / 持株比率 1.08%、名称 近藤浩充 / 持株比率 1.03%、名称 株式会社日本カストディ銀行(信託口) / 持株比率 0.81% |
| 業績への影響 | 2024年1月期の連結業績への影響は軽微となる見通し。 |
この書類が述べていない項目(10件)
発行価額の総額行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エフィシエントの経営陣が当社の株主となることで、当社グループへの経営参画意識を高め、エフィシエントおよび当社グループの業績拡大への貢献を期待するため。また、エフィシエントの株式取得対価の一部として自己株式を割り当てる提案に同意を得たため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。