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株式会社エフィシエントの株式取得(子会社化)に関するお知らせ

ジェイックが株式会社エフィシエントの普通株式140株を取得し、議決権所有割合100%の連結子会社にする。取得価額は1億円、デューデリジェンス費用等を含む総額は約1億350万円。

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規模
103500
千円(概算額)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式取得(子会社化)
相手方脇坂 健一郎、髙野 祐介、長谷川 哲也
開示した会社ジェイック
株式会社エフィシエント議決権所有割合取得株式数 140株(議決権の数:140個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで44日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

システム開発事業

所在地 神奈川県横浜市資本金 700万円(2023年12月現在)設立年月日 2019年4月
売上高28,239千円(2023年8月期)
営業利益△2,682千円(2023年8月期)
当期純利益504千円(2023年8月期)
純資産5,943千円(2023年8月期)
対価と費用
取得価額普通株式 100,000千円
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額)3,500千円
対価の種類現金
業績への影響

2024年1月期の連結業績見通しに与える影響はありません。

手続きと前提
価額算定の方法DCF法
取得後の経営体制2024年2月1日付で株式会社エフィシエントは当社の連結子会社になる予定。商号・代表者・従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称脇坂 健一郎、髙野 祐介、長谷川 哲也
対象会社の名称株式会社エフィシエント
対象会社の事業内容システム開発事業
対象会社の所在地神奈川県横浜市
対象会社の資本金700万円(2023年12月現在)
対象会社の設立年月日2019年4月
対象会社の売上高28,239千円(2023年8月期)
対象会社の営業利益△2,682千円(2023年8月期)
対象会社の当期純利益504千円(2023年8月期)
対象会社の純資産5,943千円(2023年8月期)
取得価額普通株式 100,000千円
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額)3,500千円
対価の種類現金
取得株式数140株(議決権の数:140個)
議決権所有割合異動前 0.0% → 異動後 100%
業績への影響2024年1月期の連結業績見通しに与える影響はありません。
取締役会決議日2023年12月19日
契約締結日2023年12月19日
実行日・効力発生日2024年2月1日(予定)
価額算定の方法DCF法
取得後の経営体制2024年2月1日付で株式会社エフィシエントは当社の連結子会社になる予定。商号・代表者・従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エフィシエントのAI解析技術やシステム開発力を取り込み、「steach」や「就活AI」の集客、サービス品質・生産性の向上、ITエンジニア領域の就職・採用支援の強化、DX推進と収益性向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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