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2023年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は2,296百万円、営業利益は118百万円となり、前年同期の売上高1,932百万円、営業利益38百万円から増加した。通期業績予想は据え置きで、新たに3社を連結子会社とした。

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規模
118
百万円(第3四半期累計営業利益)
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この期間の実績

第3四半期2022年2月1日〜2022年10月31日連結日本基準
売上高2,296百万円進捗 79.2%
営業利益118百万円進捗 59.6%
経常利益123百万円進捗 61.2%
純利益(親会社株主帰属)60百万円進捗 42.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益67円27銭
期末の財政状態
総資産2,666百万円
うち純資産 837 百万円自己資本比率 31.7%前期末比 -7.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,898百万円
営業利益198百万円
経常利益201百万円
純利益142百万円
年間配当予想30円 銭 → 47円 銭
業績の増減要因

新卒採用領域の底堅い需要を捉え、新卒カレッジのサービス売上高が過去最高となった。求人数の回復に伴い就職カレッジも回復基調となり、教育研修サービスも堅調に推移した。一方、採用関連コスト、人件費、販売促進費、株式取得関連費用、のれん償却費が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 3 / 社名 株式会社Kakedas、株式会社キャンパスサポート、株式会社アワード / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 550千円、新株予約権戻入益 27千円 / 特別損失 固定資産除却損 25千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数925,300株
期末自己株式数12,065株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年2月1日〜2022年10月31日
売上高2,296百万円
営業利益118百万円
経常利益123百万円
親会社株主に帰属する当期純利益60百万円
1株当たり当期純利益67円27銭
自己資本比率当期末 31.7 / 前期末 39.4
総資産2,666百万円
純資産837百万円
通期業績予想売上高 2,898百万円 / 営業利益 198百万円 / 経常利益 201百万円 / 純利益 142百万円
年間配当予想30円 銭 → 47円 銭
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 550千円、新株予約権戻入益 27千円 / 特別損失 固定資産除却損 25千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 3 / 社名 株式会社Kakedas、株式会社キャンパスサポート、株式会社アワード / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数925,300株
期末自己株式数12,065株
業績の増減要因新卒採用領域の底堅い需要を捉え、新卒カレッジのサービス売上高が過去最高となった。求人数の回復に伴い就職カレッジも回復基調となり、教育研修サービスも堅調に推移した。一方、採用関連コスト、人件費、販売促進費、株式取得関連費用、のれん償却費が増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新卒採用領域の底堅い需要を捉え、「新卒カレッジ」のサービス売上高が過去最高となったほか、求人数の回復により「就職カレッジ」の業績も回復基調となった。教育研修サービスも堅調に推移した一方、採用関連コスト、人件費、販売促進費、株式取得関連費用、のれん償却費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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