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千円(取得価額合計)書きぶり
条件付き
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株式会社キャンパスサポート及び株式会社アワードの株式取得(子会社化)相手方黒津 隆広、松本 純
開示した会社ジェイック
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで1日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
大学生協との業務委託契約に基づく就職・キャリア形成支援事業等、広告制作事業等
所在地 東京都新宿区、東京都新宿区資本金 10,000 千円、10,000 千円設立年月日 1993 年7月 22 日、1991 年4月3日
売上高500,472 千円(2022 年2月期)、83,283 千円(2022 年2月期)
営業利益64,364 千円(2022 年2月期)、1,270 千円(2022 年2月期)
当期純利益44,962 千円(2022 年2月期)、1,034 千円(2022 年2月期)
純資産88,009 千円(2022 年2月期)、23,829 千円(2022 年2月期)
対価と費用
取得価額株式会社キャンパスサポート:227,000 千円(普通株式)、株式会社アワード:15,000 千円(普通株式)
取得価額以外の費用株式会社キャンパスサポート:35,235 千円(デューデリジェンス費用等、概算額)、株式会社アワード:-千円
対価の種類現金(普通株式の取得価額)
業績への影響
両社の子会社化に伴う当社の当期連結業績への影響は精査中。今後、その影響が明らかになり次第、お知らせする予定。
手続きと前提
価額算定の方法DCF 法。独立した第三者評価機関による2社合計株式価値算定を参考。
第三者算定機関独立した第三者評価機関(名称は記載なし)
取得後の経営体制2022年9月27日付で両社は当社の連結子会社となる予定。商号変更、代表者、従業員の処遇については非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 株式会社キャンパスサポート及び株式会社アワードの株式取得(子会社化) |
| 相手方の名称 | 黒津 隆広、松本 純 |
| 対象会社の名称 | 株式会社キャンパスサポート、株式会社アワード |
| 対象会社の事業内容 | 大学生協との業務委託契約に基づく就職・キャリア形成支援事業等、広告制作事業等 |
| 対象会社の所在地 | 東京都新宿区、東京都新宿区 |
| 対象会社の資本金 | 10,000 千円、10,000 千円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1993 年7月 22 日、1991 年4月3日 |
| 対象会社の売上高 | 500,472 千円(2022 年2月期)、83,283 千円(2022 年2月期) |
| 対象会社の営業利益 | 64,364 千円(2022 年2月期)、1,270 千円(2022 年2月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 44,962 千円(2022 年2月期)、1,034 千円(2022 年2月期) |
| 対象会社の純資産 | 88,009 千円(2022 年2月期)、23,829 千円(2022 年2月期) |
| 取得価額 | 株式会社キャンパスサポート:227,000 千円(普通株式)、株式会社アワード:15,000 千円(普通株式) |
| 取得価額以外の費用 | 株式会社キャンパスサポート:35,235 千円(デューデリジェンス費用等、概算額)、株式会社アワード:-千円 |
| 対価の種類 | 現金(普通株式の取得価額) |
| 取得株式数 | 株式会社キャンパスサポート:200 株(議決権の数:200 個)、株式会社アワード:200 株(議決権の数:200 個) |
| 議決権所有割合 | 異動前 株式会社キャンパスサポート 0.0% / 株式会社アワード 0.0% → 異動後 株式会社キャンパスサポート 100% / 株式会社アワード 100% |
| 業績への影響 | 両社の子会社化に伴う当社の当期連結業績への影響は精査中。今後、その影響が明らかになり次第、お知らせする予定。 |
| 取締役会決議日 | 2022 年9月 26 日 |
| 契約締結日 | 2022 年9月 26 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2022 年9月 27 日(予定) |
| 価額算定の方法 | DCF 法。独立した第三者評価機関による2社合計株式価値算定を参考。 |
| 第三者算定機関 | 独立した第三者評価機関(名称は記載なし) |
| 取得後の経営体制 | 2022年9月27日付で両社は当社の連結子会社となる予定。商号変更、代表者、従業員の処遇については非開示。 |
この書類が述べていない項目(9件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。キャンパスサポートが主に大学3年生、ジェイックが主に大学4年生の就職支援を行っているため、両社のサービスを相互補完し、顧客企業への複数サービスの提案、大学・大学生協を通じた支援対象の拡大、支援学生数と支援期間の拡大につなげるためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。