読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
117.346
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年2月1日〜2022年4月30日連結日本基準売上高800百万円進捗 27.6%
営業利益117百万円進捗 59.1%
経常利益120百万円進捗 59.7%
純利益(親会社株主帰属)79百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益88.13円
期末の財政状態
総資産2,155百万円
うち純資産 829 百万円自己資本比率 38.9%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高報告セグメント カレッジ事業(単一セグメント) / 売上高 800,754千円 / 前年同期比 非開示 / 事業別内訳 事業 カレッジ事業 / 売上高 404,131千円 / 前年同期 321,237千円、事業 新卒事業 / 売上高 182,756千円 / 前年同期 103,065千円、事業 教育研修事業その他 / 売上高 213,865千円 / 前年同期 243,885千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,898百万円
営業利益198百万円
経常利益201百万円
親会社株主に帰属する当期純利益142百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想30円 → 47円(+56.7%)
業績の増減要因
新卒採用需要の取り込み、新卒カレッジのサービス売上高の過去最高、求人数の回復に伴う人材紹介サービスの回復基調、リアル・オンライン研修需要を捉えた拡販。なお、収益認識会計基準の適用により前年同期との売上高比較には前提条件の差異がある。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 550千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数921,700株
期末自己株式数18,645株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年2月1日〜2022年4月30日 |
| 売上高 | 800百万円 |
| 営業利益 | 117百万円 |
| 経常利益 | 120百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 79百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 88.13円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.9 / 前期末 39.4 |
| 総資産 | 2,155百万円 |
| 純資産 | 829百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,898百万円 / 営業利益 198百万円 / 経常利益 201百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 142百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 30円 → 47円(+56.7%) |
| セグメント別売上高 | 報告セグメント カレッジ事業(単一セグメント) / 売上高 800,754千円 / 前年同期比 非開示 / 事業別内訳 事業 カレッジ事業 / 売上高 404,131千円 / 前年同期 321,237千円、事業 新卒事業 / 売上高 182,756千円 / 前年同期 103,065千円、事業 教育研修事業その他 / 売上高 213,865千円 / 前年同期 243,885千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 550千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 921,700株 |
| 期末自己株式数 | 18,645株 |
| 業績の増減要因 | 新卒採用需要の取り込み、新卒カレッジのサービス売上高の過去最高、求人数の回復に伴う人材紹介サービスの回復基調、リアル・オンライン研修需要を捉えた拡販。なお、収益認識会計基準の適用により前年同期との売上高比較には前提条件の差異がある。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新卒採用需要を捉えたことで新卒カレッジのサービス売上高が第1四半期として過去最高となったほか、求人数の回復に伴って就職カレッジ等の業績が回復基調となった。教育研修サービスではリアル・オンライン双方の需要を捉えた拡販を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。