アンビスホールディングス(7071)・目標再掲
2050年までのカーボンニュートラル・排出量ゼロ
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2024年9月期 定量目標(2050年) CO2排出量原単位 0.23 0」
2024年9月期のCO2排出量原単位0.23に対し、2050年の定量目標を0として開示し、従来の2050年排出量ゼロ目標を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「気候変動への対応に関しては、CO2の排出量を可視化するとともに、カーボンニュートラルの実現に向けて、2050年までに排出量0を目指します。排出量削減のため、照明のこまめなスイッチオフやエリアごとの空調管理などを実施しています。」
CO2排出量の可視化、照明・空調管理を手段として、2050年までの排出量ゼロという期限付き目標を初めて掲げている。