4サービスによる売上構成
FY2020-Q2に初出。22回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1中間期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,151百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益394百万円(前年同期比256.2%増)、経常利益381百万円(前年同期比222.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益263百万円(前年同期比302.4%増)となりました。」
中間期の連結業績が更新され、売上高4,151百万円、営業利益394百万円、経常利益381百万円、中間純利益263百万円となった。 - 2026-05-14その他決算説明資料
「主力のSMM事業の売上高は前年同累計対比19.8%増。ライブ配信PF事業もtoB・toC双方で安定的に売上高が伸長し、前年同累計対比17.6%の増収。」
第2四半期累計の事業別売上高が更新され、SMM事業とライブ配信プラットフォーム事業の増収が示された。 - FY2025年度事業別実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は6,611百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は1,187百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」「売上高は425百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は29百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」「売上高は97百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は22百万円(前年同期は営業損失71百万円)となりました。」
通期の事業別実績として、SMM事業は減収減益、ライブ配信プラットフォーム事業は増収増益、その他事業は増収となり営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2025-H1中間期事業別実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、SNS広告が順調に伸長したものの、インフルエンサーサービスにおける大型案件の反動減の影響や、複数案件の期ずれがあり、SMM事業の売上高は3,224百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は558百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」「当中間連結会計期間においては、BtoB関連の受注が伸長しており、一方で人員強化に努めていることから、売上高は214百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は16百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」「当中間連結会計期間においては、コンサルタント増員に伴う成約件数が堅調に増加しましたが、平行して採用を継続していることなどから、売上高は55百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は16百万円(前年同期は40百万円の営業損失)となりました。」
中間期の事業別実績が更新され、SMM事業は減収減益、ライブ配信プラットフォーム事業は増収ながら減益、HR事業は増収となり前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2024年度事業別実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は7,022百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は1,494百万円(前年同期比27.5%増)となりました。」
通期の事業別実績が更新され、SMM事業は売上高7,022百万円、営業利益1,494百万円となった。ライブ配信プラットフォーム事業は売上高350百万円・営業利益27百万円、その他は売上高89百万円・営業損失71百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は3,629百万円(前年同期比51.2%増)、営業利益は862百万円(前年同期比70.4%増)となりました。」「当第2四半期連結累計期間においては、ライブ配信プラットフォーム事業の伸長もあり、売上高は220百万円(前年同期比22.4%増)、営業損失は20百万円(前年同期は23百万円の営業損失)となりました。」
第2四半期累計期間の事業別実績として、SMM事業は売上高3,629百万円・営業利益862百万円、その他は売上高220百万円・営業損失20百万円となった。その他ではライブ配信プラットフォーム事業の伸長が記載された。 - FY2024-Q1第1四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は1,954百万円(前年同期比59.1%増)、営業利益は503百万円(前年同期比91.4%増)となりました。」「その他では「HR事業」「ライブ配信プラットフォーム事業」「新規事業開発」を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、売上高は101百万円(前年同期比9.6%減)、営業損失は13百万円(前年同期は0百万円の営業損失)となりました。」
第1四半期の事業別実績として、SMM事業は売上高1,954百万円・営業利益503百万円、その他は売上高101百万円・営業損失13百万円となった。その他の事業構成にはHR、ライブ配信プラットフォーム、新規事業開発が含まれている。 - FY2023年度事業別実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は5,396百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は1,173百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」「その他では「D2C事業」「HR事業」「ライブ配信プラットフォーム事業」を行っております。当連結会計年度においては、売上高は360百万円、営業損失は8百万円となりました。」
通期の事業別実績が更新され、SMM事業は増収増益、その他事業はD2C・HR・ライブ配信プラットフォーム事業を含む売上高360百万円、営業損失8百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は3,873百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益は845百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」「その他では「D2C事業」「HR事業」「ライブ配信プラットフォーム事業」を行っております。当第3四半期連結累計期間においては、売上高は268百万円、営業損失は19百万円となりました。」
第3四半期累計期間の事業別実績として、SMM事業は売上高3,873百万円・営業利益845百万円、その他は売上高268百万円・営業損失19百万円となった。その他にはD2C、HR、ライブ配信プラットフォーム事業が含まれている。 - FY2023-Q2第2四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は2,401百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は506百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」「当第2四半期連結累計期間においては、売上高は180百万円、営業損失は23百万円となりました。」
第2四半期累計期間の事業別実績として、SMM事業は売上高2,401百万円・営業利益506百万円、その他は売上高180百万円・営業損失23百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は1,228百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は240百万円(前年同期比13.5%減)となりました。」「当第1四半期連結累計期間においては、売上高は112百万円、営業利益は26百万円となりました。」
第1四半期の事業別実績として、SMM事業は売上高1,228百万円・営業利益240百万円、その他は売上高112百万円・営業利益26百万円となった。 - FY2022年度実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は4,169百万円、営業利益は972百万円となりました。」「D2C事業においては、売上高は43百万円、営業損失は72百万円となりました。」「その他セグメントとしております。当連結会計年度においては、売上高は55百万円、営業利益は0百万円となりました。」
通期の事業別実績として、SMM事業、D2C事業、その他(HR事業)の売上高・損益が更新された。 - FY2022-Q3第3四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は3,081百万円、営業利益は738百万円となりました。」「当第3四半期連結累計期間においては、売上高は38百万円、営業損失は55百万円となりました。」「当第3四半期連結累計期間においては、売上高は40百万円、営業損失は0百万円となりました。」
第3四半期累計期間の実績として、SMM事業は売上高3,081百万円・営業利益738百万円、D2C事業は売上高38百万円・営業損失55百万円、その他のHR事業は売上高40百万円・営業損失0百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は2,127百万円、営業利益は477百万円となりました。」「当第2四半期連結累計期間においては、売上高は28百万円、営業損失は48百万円となりました。」「当第2四半期連結累計期間においては、売上高は24百万円、営業損失は4百万円となりました。」
第2四半期累計期間の事業別実績として、SMM事業は売上高2,127百万円・営業利益477百万円、D2C事業は売上高28百万円・営業損失48百万円、HR事業を含むその他は売上高24百万円・営業損失4百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期事業別実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は1,113百万円、営業利益は278百万円となりました。」「当第1四半期連結累計期間においては、売上高は12百万円、営業損失は36百万円となりました。」「当第1四半期連結累計期間においては、売上高は8百万円、営業損失は11百万円となりました。」
第1四半期の事業別実績として、SMM事業は売上高1,113百万円・営業利益278百万円、D2C事業は売上高12百万円・営業損失36百万円、HR事業を含むその他は売上高8百万円・営業損失11百万円となった。 - FY2021年度実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は3,115百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は764百万円(前年同期比8.6%減)となりました。」「D2C事業は、サービスの立ち上げや商品開発の進捗が遅れたこと及び商品開発にかかる費用の発生等により、売上高は40百万円(前年同期比9.8%減)、営業損失は151百万円(前年同期は48百万円の営業損失)となりました。」「その他に関しましては、HR事業(注5)を行っており、売上高は17百万円、営業損失は15百万円となりました。」
通期の事業別実績として、SMM、D2C、その他(HR)の売上高・損益が更新された。 - FY2021-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、SMM事業の売上高は2,298百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は555百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」「当第3四半期連結累計期間におけるD2C事業は、新商品の開発にかかる費用等が発生し、売上高は30百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失は108百万円(前年同四半期は36百万円の営業損失)となりました。」「その他に関しましては、HR事業(注5)を行っており、売上高は12百万円、営業損失は9百万円となりました。」
第3四半期累計期間の事業別実績として、SMM事業は売上高2,298百万円、D2C事業は売上高30百万円・営業損失108百万円、その他のHR事業は売上高12百万円・営業損失9百万円となった。 - FY2021-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「SMM事業の売上高は1,436百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は353百万円(前年同期比27.7%減)となりました。」「D2C事業は、新商品の開発にかかる費用等が発生し、売上高は21百万円(前年同期比21.0%増)、営業損失は47百万円(前年同四半期は23百万円の営業損失)となりました。」「その他に関しましては、HR事業(注5)を行っており、売上高は8百万円、営業損失は6百万円となりました。」
SMM、D2C、その他(HR事業)の第2四半期累計期間の売上高・損益実績に更新された。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「SMM事業の売上高は645百万円(前年同期比23.7%減)、営業利益は182百万円(前年同期比38.6%減)となりました。」「D2C事業は、新商品の開発にかかる費用が発生し、売上高は10百万円(前年同期比17.5%増)、営業損失は23百万円(前年同四半期は10百万円の営業損失)となりました。」「その他に関しましては、HR事業(注5)を行っており、売上高は4百万円、営業損失は2百万円となりました。」
従来の4サービス別の実績開示から、SMM事業、D2C事業、その他(HR事業)という区分で売上高・損益が開示された。 - FY2020年度実績の更新有価証券報告書
「インフルエンサーサービス 1,330,557千円 103.8%、SNSアカウント運用 440,243千円 140.6%、インターネット広告代理販売 1,038,040千円 121.4%、株式会社glamfirst 187,748千円 38.0%、合計 2,996,588千円 101.8%」
4サービスの年間販売高と前年同期比が更新された。 - FY2020-Q3サービス別実績の更新有価証券報告書
「インフルエンサーサービスについては、前年同期比で案件数は増加したものの、新型コロナウイルス感染症の拡大により主要顧客の広告費削減の影響を受け、売上高は982百万円(前年同期比5.6%増)となりました。SNSアカウント運用については、新型コロナウイルス感染症の影響によるキャンセル等が発生したものの、前年同期比で案件単価及び案件数ともに増加し、売上高は330百万円(同50.4%増)となりました。インターネット広告代理販売については、外出自粛要請に伴う店頭販売低迷により大型案件が停止となったものの、前年同期比では案件単価及び案件数ともに増加し、売上高は821百万円(同19.8%増)となりました。株式会社glamfirstについては、2020年8月1日付の吸収合併に伴い、当社への案件の移管を進めたことにより、売上高は186百万円(同47.9%減)となりました。」
4サービスの当第3四半期連結累計期間における売上高と前年同期比実績が更新された。glamfirstでは吸収合併に伴う案件移管が進められた。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「インフルエンサーサービスについては、主要顧客を中心にInstagramに対する需要の取り込みを行ったものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う一部イベントの開催延期等により、売上高は662百万円となりました。SNSアカウント運用については、月額単価の上昇及び企画やクリエイティブに係るオプションなどの増加により、売上高は213百万円となりました。インターネット広告代理販売については、Instagramを始めとする運用型広告が大幅に伸長したことにより、売上高は598百万円となりました。株式会社glamfirstについては、一部の顧客が当社の運営するインフルエンサーサービスへとシフトしたことや、主要顧客の売上減少等により、売上高は136百万円となりました。」
当第2四半期累計期間のサービス別売上高は、インフルエンサー662百万円、SNSアカウント運用213百万円、インターネット広告代理販売598百万円、glamfirst136百万円である。