サイバー・バズ(7069)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) 該当事項はありません。」
当年度は投資有価証券評価損の計上がなく、前年度の58,000千円の評価損計上から記載が消えた。一方、投資有価証券53,916千円の売却益は計上された。 - FY2024年度計上額の更新有価証券報告書
「投資有価証券について58,000千円(その他有価証券で市場価格のない株式)の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損について、当年度の減損処理額が58,000千円として開示された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 8,000千円」
投資有価証券評価損8,000千円の計上が引き続き四半期損益に記載されている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 8,000千円」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8,000千円を特別損失として計上した。