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サイバー・バズ(7069)・事実中間業績の更新

当第2四半期累計期間の業績

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
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前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,151百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益394百万円(前年同期比256.2%増)、経常利益381百万円(前年同期比222.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益263百万円(前年同期比302.4%増)となりました。」

    前年同期の減収減益局面から、中間期は増収増益となり、各利益項目も大幅に増加した。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「売上高4,151百万円(前年同累計対比+18.9%)営業利益394百万円(前年同累計対比+256.2%)と大幅な増収増益。」

    第2四半期累計の売上高・営業利益が前年同期を上回り、大幅な増収増益となった実績が示された。
  3. FY2025年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,131百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益349百万円(前年同期は営業損失1,719百万円)、経常利益344百万円(前年同期は経常損失1,712百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益385百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,954百万円)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年の損失から利益へ転換した。
  4. FY2025-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,492百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益110百万円(前年同期は営業損失1,809百万円)、経常利益118百万円(前年同期は経常損失1,800百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益65百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1,966百万円)となりました。」

    中間期は売上高3,492百万円となり前年同期比で減収となった一方、営業利益110百万円、経常利益118百万円、中間純利益65百万円を計上し、前年同期の大幅な損失から利益に転換した。
  5. FY2024年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高7,462百万円(前年同期比29.6%増)、営業損失1,719百万円(前年同期は営業利益391百万円)、経常損失1,712百万円(前年同期は経常利益412百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,954百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益205百万円)となりました。」

    通期は売上高が29.6%増加し過去最高となった一方、貸倒引当金繰入額の計上等により営業損失、経常損失、当期純損失となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,850百万円(前年同期比49.1%増)、営業損失1,809百万円(前年同期は営業利益133百万円)、経常損失1,800百万円(前年同期は経常利益152百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,966百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比49.1%増となった一方、貸倒引当金繰入額の計上により営業損失1,809百万円、四半期純損失1,966百万円となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,056百万円(前年同期比53.4%増)、営業利益284百万円(前年同期比250.9%増)、経常利益285百万円(前年同期比233.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益175百万円(前年同期比281.7%増)となりました。」

    第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が更新され、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,757百万円(前年同期比34.9%増)、営業利益391百万円(前年同期比172.2%増)、経常利益412百万円(前年同期比140.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益205百万円(前年同期比139.7%増)となりました。」

    通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,141百万円(前年同期比31.0%増)、営業利益255百万円(前年同期比114.3%増)、経常利益274百万円(前年同期比88.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益147百万円(前年同期比95.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高4,141百万円、営業利益255百万円、経常利益274百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益147百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,581百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益133百万円(前年同期比154.3%増)、経常利益152百万円(前年同期比166.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円(前年同期比418.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高2,581百万円、営業利益133百万円、経常利益152百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,340百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益86百万円(前年同期比148.3%増)、経常利益90百万円(前年同期比156.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円(前年同期比816.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高1,340百万円、営業利益86百万円、経常利益90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2022年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高4,268百万円、営業利益143百万円、経常利益171百万円、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円となりました。」

    通期業績は売上高4,268百万円、営業利益143百万円、経常利益171百万円、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,160百万円、営業利益119百万円、経常利益146百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績実績が更新された。
  14. FY2022-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,180百万円、営業利益52百万円、経常利益57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が更新された。
  15. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,134百万円、営業利益34百万円、経常利益35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円となりました。」

    第1四半期は売上高1,134百万円、営業利益34百万円、経常利益35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円となった。
  16. FY2021年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,172百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益2百万円(前年同期比98.7%減)、経常利益4百万円(前年同期比97.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失73百万円(前年同期は168百万円の純利益)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,342百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益14百万円(前年同期比93.3%減)、経常利益16百万円(前年同期比92.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益150百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比0.9%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  18. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,466百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益9百万円(前年同期比94.7%減)、経常利益11百万円(前年同期比93.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益136百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収・大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  19. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高661百万円(前年同期比22.8%減)、営業利益2百万円(前年同期比98.4%減)、経常利益2百万円(前年同期比98.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  20. FY2020年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,996百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」「営業利益は215百万円(前年同期比50.4%減)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は168百万円(前年同期比39.2%減)となりました。」

    年間業績として増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減益となった。
  21. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,320百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益209百万円(同40.8%減)、経常利益202百万円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益150百万円(同33.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績として、売上高は前年同期比増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。
  22. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,611百万円、営業利益187百万円、経常利益179百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益136百万円となりました。」

    2020年3月31日に終了する第2四半期連結累計期間の業績数値が記載されている。
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