フィードフォースグループ(7068)・施策前進
資本金の減少による資本政策の柔軟性・機動性の確保
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-07-31。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年8月26日開催の第17期定時株主総会決議に基づき資本準備金からその他資本剰余金への振替を行い、2022年9月1日を効力発生日として資本準備金4,936百万円を減少させ、その他資本剰余金に振替えております。」
資本金の減少に続き、2022年9月1日付で資本準備金4,936百万円をその他資本剰余金へ振り替える資本政策を実施した。 - FY2022達成有価証券報告書
「2021年9月1日 資本金の減少は、2021年8月25日開催の定時株主総会決議に基づく資本金の額の減少によるものであります。」
資本金456百万円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える資本政策が実施され、当期末の資本金は16百万円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、財務戦略の一環として実施いたしました。なお、本件は会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行い、同額をその他資本剰余金へ振り替えるものであり、当社の純資産額に変更はございません。」
2021年9月1日に資本金456,270,400円を減少させ、全額をその他資本剰余金へ振り替えた。発行済株式総数と純資産額は変更しないとしている。