Komori
フィードフォースグループ(7068)・施策実績引用

アナグラム株式会社の子会社化による総合的な運用型広告支援の拡大

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY2021-Q12020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「アナグラム株式会社(以下「アナグラム」といいます。)はすでに当社の連結子会社でありますが、グループ経営の機動性と柔軟性を高め、より効率的な連結経営体制を構築することを目的とし、同社の株式49.9%を追加取得し、完全子会社といたしました。」

    アナグラムの完全子会社化を企業結合注記で実績として記載し、追加取得比率49.9%、取得対価4,498,984千円、交付株式698,600株を開示している。
  2. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「本株式交換は、2020年9月1日を効力発生日として実施され、アナグラムは同日付で当社の完全子会社となっております。」

    2020年9月1日付の株式交換が実施され、アナグラム株式会社の完全子会社化が完了した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「グループ化以降、当社が培ってきたデータフィード広告とアナグラムが培ってきたリスティング広告等それぞれの得意領域におけるノウハウを通じて、インターネット広告運用代理事業において「データフィード広告」や「リスティング広告」など総合的なソリューションをワンストップで提供することにより、両社の顧客基盤の拡大をさらに図っていくなかで、当社は、グループ経営の機動性と柔軟性を高め、より効率的な連結経営体制を構築することを目的として、2020年6月19日に当社を株式交換完全親会社とし、アナグラムを株式交換完全子会社とする株式交換契約を締結し、2020年9月1日を効力発生日として実施する予定です。」

    アナグラムの50.1%取得・連結子会社化後、顧客基盤とサービス領域の拡大に加え、2020年9月1日予定の株式交換による完全子会社化を具体化した。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社が培ってきたデータフィード広告とアナグラム株式会社が培ってきたリスティング広告などのノウハウを通じて、顧客基盤の拡大を図るとともに、両社が共同してインターネット運用型広告事業の総合的なソリューションを提供することにより、当社プロフェッショナルサービス事業におけるサービス領域の拡大及び持続的な成長を目指すものであります。」

    2020年1月24日にアナグラム株式会社の議決権比率50.1%を取得し、連結子会社化した。取得対価は1,252,500千円で、データフィード広告とリスティング広告等の知見を組み合わせ、顧客基盤とサービス領域の拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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