SaaS型ツールをSMBを含む幅広い顧客へ展開する
FY2019に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- 2026-09-29再掲決算
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステムなどをSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaS提供方針を再確認した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMB(注9)まで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム(注10)等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaS展開を継続している。EC Booster終了も事業サービス構成の一部として記載されている。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「なお、市場環境の変化を総合的に判断した結果「EC Booster」につきましては当中間連結会計期間中にサービスを終了しております。」
SaaSサービスの一部であるEC Boosterを中間連結会計期間中に終了し、提供サービスの範囲が縮小した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaSツールの提供方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaSツールの提供方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象に、データフィード管理やソーシャルログイン等のSaaSツールを提供する方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象に、データフィード管理やソーシャルログイン等のSaaSツールを提供する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaSツールの提供方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaSツールの提供方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaSツールの提供方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象に、データフィード管理やソーシャルログイン等のSaaSツールを提供する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「SaaS事業では、エンタープライズからSMBまで幅広い企業に対し、セルフサービスで高度なマーケティングが実施できるツールとして、データフィード管理やソーシャルログインシステム等をSaaSにより提供しております。」
エンタープライズからSMBまでを対象とするSaaS展開と、データフィード・ソーシャルログイン機能の提供を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的には、企業のECサービス支援に注力し、ECサービスにデータフィードやソーシャルログインが活用できる機能を提供することや潜在的顧客企業数の多いSMBを対象としたEC支援を行ってまいります。」
EC支援、データフィード・ソーシャルログイン機能、SMB向け展開を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「デジタルプラットフォーマーが提供する様々な機能及びサービスを簡易かつ効果的に利用するためのデータフィードを活用したSaaS型のツールを提供することで、潜在的顧客企業数の多いSMBも対象としたサービス展開に注力してまいります。」
エンタープライズ中心の個別対応で蓄積した知見を、SaaSによってSMBへ広げる方針。