ピアズ(7066)・事実再掲
研究開発費の計上
FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の計上・開示72社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「(6)研究開発活動 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について、研究開発活動は該当なしと開示している。 - FY2025通期研究開発費を更新有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は32,025千円であります。」
2025年9月期の研究開発費総額として32,025千円を開示した。前期の7,456千円から増加している。 - FY2024通期研究開発費を更新有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は7,456千円であります。」
2024年9月期の研究開発費総額として7,456千円を開示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、研究開発活動がないとの開示を継続している。 - FY2023-Q2第2四半期の研究開発活動なし有価証券報告書
「(6)研究開発活動 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、研究開発活動は該当なしと開示している。 - FY2022通期研究開発費を開示有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は13百万円であります。」
第21期通期の研究開発費総額として13百万円を開示した。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費を開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は13百万円であります。」
第21期第3四半期連結累計期間の研究開発費総額として13百万円を開示している。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発費を開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は13百万円であります。」
第21期第2四半期累計期間の研究開発費総額として13百万円を開示した。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費を開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は6百万円であります。」
第21期第1四半期累計期間の研究開発費総額として6百万円を開示している。 - FY2021研究開発費の通期開示額有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は34百万円であります。」
第20期通期の研究開発費総額として34百万円を開示した。 - FY2021-Q3研究開発費の開示額増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は19百万円であります。」
第20期第3四半期連結累計期間の研究開発費総額として19百万円を開示した。前回の第2四半期累計期間の開示額10百万円から増加しているが、累計期間が異なるため単純比較には留意が必要である。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は10百万円であります。」
第20期第2四半期連結累計期間の研究開発費総額として10百万円を初めて開示している。