ピアズ(7066)・方針政策保有株式の保有・売却状況を更新
業務提携・取引維持を目的とする株式保有と縮減方針
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の保有・売却状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 12 338,911 非上場株式 1 40,000 資本業務提携及び新たな事業機会の創出 非上場株式 3 18,663」
政策保有株式は12銘柄、338,911千円となった。当期は資本業務提携等を理由に1銘柄を40,000千円で取得し、3銘柄を18,663千円で売却した。 - FY2024政策保有株式の取得・売却状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 14 375,487 非上場株式 5 199,785 資本業務提携及び新たな事業機会の創出 非上場株式 1 27,329」
非上場株式は14銘柄、貸借対照表計上額375,487千円となった。当期は資本業務提携・新たな事業機会の創出を理由に5銘柄を199,785千円で取得し、1銘柄を27,329千円で売却した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会は、毎年個別の保有株式について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やコストが資本コストに見合っているかを検証し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施します。」
業務提携・取引維持等に必要な場合に限る政策保有と、毎年の個別検証・縮減判断の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は、毎年個別の保有株式について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やコストが資本コストに見合っているかを検証し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施します。」
政策保有株式は業務提携・取引維持等に必要な場合に限り保有し、毎年の個別検証を通じて縮減を判断する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、業務提携、取引の維持・強化等の事業活動を行う上で必要があると判断される場合に限り、株式を保有します。但し保有の意義が希薄と判断される保有株式については、順次売却し、縮減して行くことを基本方針とします。」
政策保有株式について、業務提携や取引維持・強化に必要な場合に限って保有し、意義が薄い株式は縮減する方針を初めて開示している。