ピアズ(7066)・方針再掲
企業価値向上に向けたガバナンス・コンプライアンス体制の強化
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「企業経営にあたり、企業倫理の確立、チェック機能の強化、コンプライアンス体制の充実、及びリスク管理の徹底を図り、継続的により一層の充実を目指し取り組んでまいります。」
企業倫理、コンプライアンス、リスク管理及び内部統制の継続的な強化方針を引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業経営にあたり、企業倫理の確立、チェック機能の強化、コンプライアンス体制の充実、及びリスク管理の徹底を図り、継続的により一層の充実を目指し取り組んでまいります。」
取締役会、監査役会、内部監査室、事業戦略会議、リスク・コンプライアンス委員会、内部通報制度等による統治・内部統制の強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業経営にあたり、企業倫理の確立、チェック機能の強化、コンプライアンス体制の充実、及びリスク管理の徹底を図り、継続的により一層の充実を目指し取り組んでまいります。」
取締役会、監査役会、内部監査室、事業戦略会議、リスク・コンプライアンス委員会、内部通報制度等を通じて、企業価値向上と内部統制・リスク管理の強化を継続している。 - FY2021-Q1役員体制が変動有価証券報告書
「専務取締役 吉井 雅己 2020年12月31日、常務取締役 井之坂 亮之 2020年12月31日、取締役 堂前 晋平 2020年12月31日」
2020年12月31日付で専務取締役、常務取締役、取締役の計3名が退任した。異動後の役員は男性6名、女性1名で、女性比率は14%と開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、2020年11月9日開催の取締役会において、コーポレート・ガバナンス強化の一環として、取締役の報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の下にその諮問機関として任意の報酬諮問委員会を設置することを決議いたしました。」
ガバナンス強化策として報酬諮問委員会を設置し、委員3名以上・過半数を独立役員とする構成と2021年9月期以降の運用予定を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「企業経営にあたり、企業倫理の確立、チェック機能の強化、コンプライアンス体制の充実、及びリスク管理の徹底を図り、継続的により一層の充実を目指し取り組んでまいります。」
取締役会・監査役会・内部監査室、社外役員、リスク・コンプライアンス委員会、内部通報制度などを通じて、経営の透明性、内部統制、リスク管理を整備する姿勢を初めてまとまって開示している。