ユーピーアール(7065)・目標再掲直近の業績予想の修正(2026-07-15)では「前進」
パレチゼーション普及とトータルパレットマネジメントによる高付加価値化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パレチゼーション普及とトータルパレットマネジメントによる高付加価値化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15前進業績予想の修正
「当社は、主力事業であるパレット等物流機器のレンタルにおきまして、一貫パレチゼーションを中心に順調に進捗しております。」
一貫パレチゼーションを中心とする主力レンタル事業の進捗を具体的に示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「わが社はパレチゼーション(注)の普及を目指し、パレットの設計、開発製造、販売、レンタル、リサイクル及び物流コンサルティングを手掛けるトータルパレットマネジメントカンパニーとして、より高い品質、利便性、経済性を他社より優れたシステムと企画力で提供し効率的な物流基盤の整備に貢献する。」
パレチゼーションの普及と、設計から物流コンサルティングまでを含むトータルパレットマネジメントの方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「わが社はパレチゼーション(注)の普及を目指し、パレットの設計、開発製造、販売、レンタル、リサイクル及び物流コンサルティングを手掛けるトータルパレットマネジメントカンパニーとして、より高い品質、利便性、経済性を他社より優れたシステムと企画力で提供し効率的な物流基盤の整備に貢献する。」
パレチゼーションの普及と、設計・製造・販売・レンタル・リサイクル・物流コンサルティングを含む方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「わが社はパレチゼーション(注)の普及を目指し、パレットの設計、開発製造、販売、レンタル、リサイクル及び物流コンサルティングを手掛けるトータルパレットマネジメントカンパニーとして、より高い品質、利便性、経済性を他社より優れたシステムと企画力で提供し効率的な物流基盤の整備に貢献する。」
パレチゼーションの普及と、設計から物流コンサルティングまでを含むトータルパレットマネジメントの方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「わが社はパレチゼーション(注)の普及を目指し、パレットの設計、開発製造、販売、レンタル、リサイクル及び物流コンサルティングを手掛けるトータルパレットマネジメントカンパニーとして、より高い品質、利便性、経済性を他社より優れたシステムと企画力で提供し効率的な物流基盤の整備に貢献する。」
パレチゼーションの普及を事業原点とし、設計・開発製造・販売・レンタル・リサイクル・物流コンサルティングを通じて高付加価値企業を目指す考えを明示している。