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ユーピーアール(7065)・事実再掲

物流・コネクティッド分野の研究開発継続

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で32百万円、ソリューション事業で1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費33百万円を計上し、物流事業32百万円、ソリューション事業1百万円に配分した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は67百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で66百万円、コネクティッド事業で0百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費67百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は58百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で33百万円、コネクティッド事業で25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費58百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は総額28百万円で、物流事業21百万円、コネクティッド事業6百万円であった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は13百万円で、物流事業8百万円、コネクティッド事業5百万円であった。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動は、物流事業では、アシストスーツの開発・スマートパレットの高機能化、新ソリューションの導入に向けた各種開発等、コネクティッド事業では新型車載器の開発、新サービスの導入に向けた各種開発等を行っております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    アシストスーツ、スマートパレット、新ソリューション、新型車載器等の研究開発を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で35百万円、コネクティッド事業で28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費64百万円を計上し、物流事業・コネクティッド事業での研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は52百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で25百万円、コネクティッド事業で27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費52百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円で、セグメント別の内訳は、物流事業が13百万円、コネクティッド事業が25百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動は、物流事業では、アシストスーツの開発・スマートパレットの高機能化等、コネクティッド事業では新型車載器の開発、新サービスの導入に向け各種開発等を行っております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    アシストスーツ、スマートパレット、新型車載器、新サービスの研究開発を継続し、活動状況に重要な変更はないとした。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業で38百万円、コネクティッド事業で5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は25百万円であった。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は13百万円であった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動は、物流事業では、アシストスーツの開発・スマートパレットの高機能化等、コネクティッド事業では新型車載器の開発、新サービスの導入に向け各種開発等を行っております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    アシストスーツ、スマートパレット、新型車載器、新サービスの開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は65百万円で、物流事業に配分されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は25百万円で、物流事業23百万円、全社共通1百万円であった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動は、物流事業では、アシストスーツの開発・スマートパレットの高機能化等、コネクティッド事業では新型車載器の開発、全社共通では、新サービスの導入に向け各種開発等を行っております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    アシストスーツ、スマートパレット、新型車載器、新サービスの開発を継続していると記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は総額59百万円で、物流事業10百万円、コネクティッド事業38百万円、全社共通11百万円であった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は43百万円で、物流事業8百万円、コネクティッド事業27百万円、全社共通7百万円であった。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は20百万円で、主にコネクティッド事業に配分された。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動は、物流事業では、アシストスーツの開発・スマートパレットの高機能化等、全社共通では、ドローンを利用した新サービス開発等を行っております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    アシストスーツ、スマートパレット、ドローンを利用した新サービスの研究開発を継続している。研究開発費は総額195百万円であったが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は85百万円であります。セグメント別の内訳は、物流事業59百万円、コネクティッド事業7百万円、全社共通の研究開発費18百万円であります。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、物流事業、コネクティッド事業および全社共通の研究開発費を記載している。
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