ユーピーアール(7065)・施策再掲
X-RentalオープンプラットフォームへのU-Smart移行
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レンタル機材の運用・管理・物流効率化による収益改善6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「レンタル単価への価格転嫁の推進やレンタルオペレーションの見直しにより、収益性の改善に取り組んでおります。」
レンタル単価への価格転嫁とレンタルオペレーションの見直しによって収益性を改善する方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「X-Rental®オープンプラットフォーム」等を活用し、引き続きレンタル方式によるパレット輸送の拡大を図ってまいります。」
X-Rentalオープンプラットフォーム等を活用してレンタル方式によるパレット輸送を拡大する方針を再確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「5月には日本パレットレンタル株式会社との共通のサービス基盤である「X-Rental®オープンプラットフォーム」(クロスレンタルオープンプラットフォーム)の本格的な共同運用を開始し、パレット輸送化の拡大強化を図ってまいります。」
X-Rentalオープンプラットフォームについて、2024年5月に本格的な共同運用を開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「「U-Smart」は、2023年11月から日本パレットレンタル株式会社と共同で開発したX-Rentalオープンプラットフォームに移行予定です。」
既存の物流機器在庫管理システムU-Smartを、日本パレットレンタル株式会社との共同開発によるX-Rentalオープンプラットフォームへ2023年11月から移行する計画を初めて示した。