ユーピーアール(7065)・リスク再掲
国内外の設備・人員・取引先被害による事業中断
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク398社が書いているテーマ・逆風401社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中66社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの402件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、安否確認システムを導入し、災害発生時には社員や社員の家族の安否ができる体制をとっております。」
自然災害等による事業中断リスクへの対応として、デポとの情報連携と安否確認システムを再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、安否確認システムを導入し、災害発生時には社員や社員の家族の安否ができる体制をとっております。」
自然災害等による事業中断リスクに対するデポとの情報連携と安否確認システムを再確認している。 - FY2020対処有価証券報告書
「また、安否確認システムを導入し、災害発生時には社員や社員の家族の安否ができる体制をとっております。」
自然災害等による事業中断リスクに対し、デポとの情報連携に加えて安否確認システムを導入している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、国内外において営業所、デポなどの設備を利用し事業を行っております。これらの利用している設備が、地震、津波、洪水、火災等の自然災害又は暴動等の偶発的事故によって毀損し、事業が中断する可能性があります。」
設備、人員、主要取引先が自然災害や偶発的事故等の被害を受けた場合の事業中断・再開遅延をリスクとしている。