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Birdman(7063)・事実減収・損失拡大

売上高・営業利益・経常利益の計上

FY2019-Q3に初出。29回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は294,383千円(前連結会計年度比7.7%減)、営業損失は825,695千円(前連結会計年度は営業損失561,214千円)、経常損失は1,552,670千円(前連結会計年度は経常損失684,530千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,525,543千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失715,849千円)となりました。」

    売上高は前期比7.7%減の294,383千円となり、営業損失、経常損失及び当期純損失はいずれも前期から拡大した。
  2. 2026-09-28実績引用finance.yahoo.co.jp

    「2026年6月期は売上高が前期比7.7%減の2億9,400万円にとどまり、貸倒引当金の急増等により経常損失は15億5,300万円と前期から大幅に拡大しました。」

    2026年6月期の減収と経常損失の拡大が、具体的な決算実績として報じられた。
  3. FY2026-H1減収基調の中で損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上高は166,375千円(前年同期比2.0%増)、営業損失は276,601千円(前年同期は営業損失326,858千円)、経常損失は315,991千円(前年同期は経常損失373,709千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は253,343千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失397,008千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増となり、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも前年同期から縮小したが、各利益段階で赤字が継続している。
  4. FY2025通期大幅減収・赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は319,062千円(前連結会計年度比84.7%減)、営業損失は561,214千円(前連結会計年度は営業損失1,840,223千円)、経常損失は684,530千円(前連結会計年度は経常損失2,021,554千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は715,849千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失3,028,783千円)となりました。」

    売上高は前期比84.7%減と大幅に減少し、営業損失・経常損失・当期純損失が継続した。一方、損失額は前期から縮小している。
  5. FY2025-H1中間大幅減収・損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上高は163,065千円(前年同期比86.5%減)、営業損失は326,858千円(前年同期は営業損失189,096千円)、経常損失は373,709千円(前年同期は経常損失194,278千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は397,008千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失171,800千円)となりました。」

    前年同期比86.5%の大幅減収となり、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  6. FY2024通期大幅減収・営業経常最終赤字・債務超過有価証券報告書

    「当連結会計年度は、MX事業で大型案件の受注や新規案件の獲得が減少したことに加え、EX事業でイベント開催によるチケット収入が減少したこと、初期費用や品質を維持するための費用が増加したこと、資本増強に関する一時的な費用負担が発生したこと、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため減損損失493,421千円及びイベントの中止により債権の回収が不能となったため貸倒損失535,597千円を計上したことに伴い、当社グループの売上高は2,085,456千円(前連結会計年度比53.5%減)、営業損失は1,840,223千円(前連結会計年度は営業利益56,006千円)、経常損失は2,021,554千円(前連結会計年度は経常利益42,997千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,028,783千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失7,863千円)となりました。」

    通期売上高は前期比53.5%減となり、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、最終損失も大幅に拡大した。減損損失493,421千円及び貸倒損失535,597千円も計上している。
  7. FY2024-Q3大幅減収・営業経常最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、初期費用や品質を維持するための費用が増加したため、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は1,971,936千円(前年同四半期比43.6%減)、営業損失は993,696千円(前年同四半期は営業利益178,231千円)、経常損失は995,001千円(前年同四半期は経常利益167,501千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,323,051千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益128,561千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比43.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ大幅な営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。初期費用及び品質維持費用の増加が要因として記載されている。
  8. FY2024-Q2減収・営業経常最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,209,351千円(前年同四半期比35.1%減)、営業損失は189,096千円(前年同四半期は営業利益140,952千円)、経常損失は194,278千円(前年同四半期は経常利益133,082千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は171,800千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益100,854千円)となりました。」

    前年同四半期比35.1%の減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。
  9. FY2024-Q1減収・営業経常赤字・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は595,755千円(前年同四半期比30.9%減)、営業損失は90,773千円(前年同四半期は営業利益71,118千円)、経常損失は92,086千円(前年同四半期は経常利益65,656千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,647千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益48,947千円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が30.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。
  10. FY2023通期売上高過去最高・最終赤字有価証券報告書

    「上記の影響もあり、当社グループとして過去最高の売上高を更新しました。以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は4,484,483千円、営業利益は56,006千円、経常利益は42,997千円、親会社株主に帰属する当期純損失は7,863千円となりました。」

    通期売上高は過去最高の4,484,483千円となり、営業利益56,006千円・経常利益42,997千円を計上した一方、親会社株主に帰属する当期純損失7,863千円となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計売上高過去最高・黒字有価証券報告書

    「上記の影響もあり、第3四半期連結累計期間として過去最高の売上高を更新しました。以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は3,494,737千円、営業利益は178,231千円、経常利益は167,501千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は128,561千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が過去最高を更新し、売上高3,494,737千円、営業利益178,231千円、経常利益167,501千円、親会社株主に帰属する四半期純利益128,561千円を計上した。
  12. FY2023-Q2第2四半期過去最高有価証券報告書

    「上記の影響もあり、第2四半期連結累計期間として過去最高の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新しました。以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,862,929千円、営業利益は140,952千円、経常利益は133,082千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,854千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間として売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となり、それぞれ1,862,929千円、140,952千円、133,082千円、100,854千円を計上した。
  13. FY2023-Q1第1四半期過去最高有価証券報告書

    「上記の影響もあり、第1四半期連結会計期間として過去最高の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新しました。以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は862,498千円、営業利益は71,118千円、経常利益は65,656千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,947千円となりました。」

    第1四半期連結会計期間として売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となり、売上高862,498千円、営業利益71,118千円、経常利益65,656千円、四半期純利益48,947千円を計上した。
  14. FY2022通期過去最高・黒字転換有価証券報告書

    「上記の影響もあり、当社として過去最高の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益を更新しました。以上の結果、当社の当事業年度における売上高は3,367,985千円(前期比91.6%増)、営業利益は231,425千円(前期は営業損失239,376千円)、経常利益は229,836千円(前期は経常損失208,316千円)、当期純利益は187,081千円(前期は当期純損失49,620千円)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が過去最高となり、営業利益・経常利益・当期純利益は前期の赤字から黒字へ転換した。
  15. FY2022-Q3過去最高売上・営業利益・経常利益、増収増益有価証券報告書

    「第3四半期会計期間として過去最高の売上高、営業利益及び経常利益を更新し、売上高は1,265,940千円、営業利益は116,355千円、経常利益は116,598千円となりました。以上の結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高、営業利益及び経常利益は過去最高を更新し、売上高は2,695,010千円(前年同四半期比77.5%増)、営業利益は188,847千円(前年同四半期は82,890千円の営業損失)、経常利益は187,927千円(前年同四半期は53,740千円の経常損失)、四半期純利益は147,501千円(前年同四半期比22.2%減)となりました。」

    第3四半期会計期間及び累計期間で売上高・営業利益・経常利益が過去最高を更新し、累計期間では前年同期の営業損失・経常損失から黒字に転じた。一方、四半期純利益は前年同期比22.2%減となった。
  16. FY2022-Q2過去最高売上・黒字計上有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第2四半期累計期間における売上高は過去最高を更新し、売上高は1,429,069千円、営業利益は72,492千円、経常利益は71,329千円、四半期純利益は58,245千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が過去最高を更新し、営業利益・経常利益・四半期純利益の各段階で黒字を計上した。
  17. FY2022-Q1黒字計上有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第1四半期累計期間における売上高は454,014千円、営業利益は9,373千円、経常利益は8,780千円、四半期純利益は12,318千円となりました。」

    前年同期比較は行っていないが、売上高454,014千円、営業利益9,373千円、経常利益8,780千円、四半期純利益12,318千円を計上し、当四半期は各利益段階で黒字となった。
  18. FY2021増収・営業経常赤字継続、純損失縮小有価証券報告書

    「当社の当事業年度における売上高は1,757,903千円(前期比17.5%増)、営業損失は239,376千円(前期は営業損失160,744千円)、経常損失は208,316千円(前期は経常損失10,121千円)、当期純損失は49,620千円(前期は当期純損失585,077千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失は拡大した。抱合せ株式消滅差益等により、当期純損失は前期から縮小している。
  19. FY2021-Q3営業・経常赤字と特別利益による最終黒字有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は1,518,462千円、営業損失は82,890千円、経常損失は53,740千円、四半期純利益は189,514千円となりました。」

    売上高1,518,462千円に対し営業損失82,890千円、経常損失53,740千円となった一方、抱合せ株式消滅差益などの特別利益により四半期純利益189,514千円を計上した。
  20. FY2021-Q2増収減益・黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,329,454千円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は49,286千円(前年同四半期比59.6%減)、経常利益は49,323千円(前年同四半期比51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,507千円(前年同四半期比52.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加し、過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少したが、黒字を維持している。
  21. FY2021-Q1大幅減益だが黒字維持有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は531,961千円(前年同四半期比14.8%減)、営業利益は7,578千円(前年同四半期比86.2%減)、経常利益は12,215千円(前年同四半期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,083千円(前年同四半期比78.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回ったが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。
  22. FY2020-Q3利益の赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,701,538千円(前年同四半期比10.9%増加)、営業利益は14,305千円(前年同四半期比91.6%減少)、経常損失は9,157千円(前年同四半期は経常利益158,374千円)、債権回収不能見込額に対して貸倒引当金繰入額を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は296,944千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益95,182千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益が大幅に減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,243,232千円(前年同四半期比16.6%増加)、営業利益は122,024千円(前年同四半期比16.3%減少)、経常利益は100,918千円(前年同四半期比30.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,705千円(前年同四半期比39.5%減少)となりました。」

    第8期第2四半期連結累計期間の業績実績を記載しており、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は624,360千円、営業利益は55,002千円、経常利益は33,139千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,776千円となりました。」

    第8期第1四半期連結累計期間の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度は売上高2,133,221千円(前期比47.0%増)、営業利益189,721千円(前期比52.3%増)、経常利益167,600千円(前期比36.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益108,982千円(前期比25.2%増)となりました。」

    通期の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を記載している。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,533,629千円、営業利益は170,785千円、経常利益は158,374千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,182千円となりました。」

    第7期第3四半期連結累計期間の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を示している。
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