コプロ・ホールディングス(7059)・施策再掲
建設現場DXサービス研修による即戦力人財の育成
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全事業会社・非エンジニア向けDX・AIリスキリング研修の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、業務提携により付加価値の高い建設業界向けDX人材を育成する事で同業他社と差別化を図ります。」
業務提携を通じて建設業界向けDX人材を育成し、差別化する方針を継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、2022年11月14日付で建設業向けDXを手がけるスパイダープラス株式会社と業務提携契約を締結しました。同社が提供するDXサービス「SPIDERPLUS」に関する研修を当社の研修カリキュラムに組み込むことにより、建設現場のDX化に対応できる即戦力人財の育成に取組み、人財の付加価値向上に取り組んでおります。」
建設業向けDX企業との業務提携を通じ、DXサービス研修を既存の研修カリキュラムに組み込み、建設現場のDX化に対応する人財育成を新たな具体的施策として開始した。