コプロ・ホールディングス(7059)・方針再掲
人が動かす社会と人づくり企業を目指す理念
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人を中心とする経営理念と人の成長による企業成長30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、企業理念体系を踏まえ、2023年3月期から2027年3月期を最終年度とした中期経営計画「コプロ・グループ Build the Future 2027」の策定にあたり、経営理念に基づき、当社グループのパーパス(存在意義)を『最高の「働き方」と最高の「働き手」を。』と定めました。」
従来の企業理念体系とパーパスを、中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「MISSION -社会での役割- 人が動かす 「ヒューマンドライブ」な社会をつくる VISION -目指す姿- 一人ひとりの心に点火する「人づくり」企業になる VALUE -理念- 志をもって事を成す 目標にコミットし、プライドをかけて全力で共に成し遂げる。 そんな「志事」を通して、全社員で成長する。 パーパス(コプロ・グループの存在意義) 最高の「働き方」と最高の「働き手」を」
従来のMISSION・VISIONに加え、VALUEとパーパスを新たに体系へ加え、「最高の『働き方』と最高の『働き手』を。」という存在意義を定めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「MISSION -社会での役割- 人が動かす 「ヒューマンドライブ」な社会をつくる VISION -目指す姿- 一人ひとりの心に点火する「人づくり」企業になる」
MISSION、VISIONともに前回と同じ理念体系を掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「MISSION -社会での役割- 人が動かす 「ヒューマンドライブ」な社会をつくる VISION -目指す姿- 一人ひとりの心に点火する「人づくり」企業になる」
社会的役割と目指す企業像を、人的能力の引き出しと人材育成を中心に明示している。