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代表取締役の異動に関するお知らせ

代表取締役社長の我妻文男氏が社長を退き会長に就き、常務取締役の松林篤樹氏が代表取締役社長に昇格する。併せて、我妻今日子氏を取締役に選任する予定である。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年9月11日

着任する人

2件
就任予定日2026年10月22日(2026年10月22日開催予定の定時株主総会および同株主総会終了後の取締役会決議を経て正式決定)
前職常務取締役
新役職代表取締役社長
生年月日 1969年10月14日生入社年 2024年所有株式数 -株(基準日 非開示)
前職管理部長
新役職取締役
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示

退任する人

1件
退任日2026年10月22日(代表取締役社長としての退任)
我妻 文男異動先あり
旧役職代表取締役社長
新役職会長

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

退任理由

創業者である我妻文男は経営の第一線から退き、次代の経営体制の下、事業の成長と発展に取り組むこととしたため

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役会に残る(会長に就任)

異動後の取締役6名うち社外 3名
独立役員としての届出小崎教仁氏、渡辺真一氏、三宅伸幸氏について独立役員と記載されている
株主総会の承認要する。2026年10月22日開催予定の第42期定時株主総会における取締役選任議案、および同株主総会終了後に開催予定の取締役会決議。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

当社は、代表取締役社長である我妻文男が1985年に創業し、2019年には東証スタンダード上場を果たし、事業の継続成長と収益基盤の確立を実践してまいりました。昨年、創業40年目の節目を迎えたことを機に、監査等委員会設置会社へ移行し、経営の権限移譲を着実に進めてまいりました。今般、持続的な企業価値向上に向けた体制整備に一定の区切りがついたことから、創業者である我妻文男は経営の第一線から退き、次代の経営体制の下、事業の成長と発展に取り組むことといたしました。なお、我妻文男は退任後も、経営を執行する立場以外の視点から、当社の企業価値向上への助言等を行います。

「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年9月11日
就任予定日2026年10月22日(2026年10月22日開催予定の定時株主総会および同株主総会終了後の取締役会決議を経て正式決定)
退任日2026年10月22日(代表取締役社長としての退任)
新任者の氏名松林 篤樹、我妻今日子
新任者の新役職代表取締役社長、取締役
新任者の前職常務取締役、管理部長
新任者の生年月日1969年10月14日生、非開示
新任者の入社年2024年、非開示
新任者の所有株式数-株(基準日 非開示)、非開示
退任者の氏名我妻 文男
退任者の旧役職代表取締役社長
退任者の新役職会長
退任理由創業者である我妻文男は経営の第一線から退き、次代の経営体制の下、事業の成長と発展に取り組むこととしたため
続投の有無取締役会に残る(会長に就任)
異動の理由当社は、代表取締役社長である我妻文男が1985年に創業し、2019年には東証スタンダード上場を果たし、事業の継続成長と収益基盤の確立を実践してまいりました。昨年、創業40年目の節目を迎えたことを機に、監査等委員会設置会社へ移行し、経営の権限移譲を着実に進めてまいりました。今般、持続的な企業価値向上に向けた体制整備に一定の区切りがついたことから、創業者である我妻文男は経営の第一線から退き、次代の経営体制の下、事業の成長と発展に取り組むことといたしました。なお、我妻文男は退任後も、経営を執行する立場以外の視点から、当社の企業価値向上への助言等を行います。
異動後の取締役の人数6名(うち社外取締役3名)
独立役員としての届出小崎教仁氏、渡辺真一氏、三宅伸幸氏について独立役員と記載されている
株主総会の承認を要するか要する。2026年10月22日開催予定の第42期定時株主総会における取締役選任議案、および同株主総会終了後に開催予定の取締役会決議。
この書類が述べていない項目(3件)
選任の理由組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

創業者である我妻文男氏が経営の第一線から退き、次代の経営体制の下で事業の成長と発展に取り組むため。会社は、企業価値向上に向けた体制整備に一定の区切りがついたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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