フロンティアインターナショナル(7050)・方針政策保有株式の取得増加・売却なし
政策保有株式の意義検証と縮減
FY2019に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の取得増加・売却なし有価証券報告書
「非上場株式 1 50,000 経営基盤強化のため 非上場株式以外の株式 2 115,529 経営基盤強化のため」
経営基盤強化を理由に非上場株式1銘柄を50,000千円、上場株式等2銘柄を115,529千円で取得した一方、当年度は株式数が減少した銘柄はなかった。 - FY2025政策保有株式の取得・売却更新有価証券報告書
「非上場株式 2 54,964 経営基盤強化のため 非上場株式以外の株式 - - - (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 - - - 非上場株式以外の株式 2 15,892」
経営基盤強化を理由に非上場株式2銘柄を54,964千円で取得する一方、上場株式等2銘柄を15,892千円で売却した。 - FY2024政策保有株式の取得増加・売却なし有価証券報告書
「非上場株式 3 31,990 経営基盤強化のため 非上場株式以外の株式 3 20,887 経営基盤強化のため (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 - - 非上場株式以外の株式 - -」
当事業年度は、経営基盤強化を理由に非上場株式3銘柄・取得価額31,990千円、上場株式等3銘柄・取得価額20,887千円を取得した一方、株式数が減少した銘柄はなかった。 - FY2023政策保有株式の取得・売却更新有価証券報告書
「非上場株式 1 18,000 経営基盤強化のため / 非上場株式以外の株式 1 135,000」
非上場株式1銘柄を1,800万円で取得する一方、非上場株式以外の株式1銘柄を1億3,500万円で売却した。政策保有株式の縮減を続けつつ、経営基盤強化を目的とする取得も行っている。 - FY2022縮減継続と非上場株式取得有価証券報告書
「非上場株式 2 34,943 経営基盤強化のため / 非上場株式以外の株式 1 81」
政策保有株式について、非上場株式2銘柄を34,943千円で取得する一方、非上場株式1銘柄と非上場株式以外の株式1銘柄を売却したと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 42,098」
政策保有株式について、非上場株式以外の株式1銘柄を売却し、売却価額42,098千円を計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 6,672」
当事業年度において、非上場株式以外の政策保有株式で株式数が減少した銘柄が1銘柄あり、売却価額は6,672千円だった。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針」
取締役会で毎期個別銘柄の意義を検証し、必要性や企業価値への寄与が認められない場合は対話を経て売却する方針を記載している。