識学(7049)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
識学がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
上場市場の表記が従来の東京証券取引所マザーズ市場からグロース市場へ変更されている。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「2019年2月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場」
株式上場を沿革上の実績として再掲している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「設立4期目で株式上場を実現するに至った当社自身の「識学」を用いた組織運営に関する「上場セミナー」を開催する」
2019年2月の株式上場を過去の実績としてマーケティングに活用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年2月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場」
2019年2月22日の上場と、株式発行による資金調達を記載している。