識学(7049)・目標再掲
プラットフォームサービスの解約率低減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス機能強化とカスタマーサクセスによる解約率低減19社が書いているテーマ・逆風8社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「契約企業に対する定期的な組織診断の実施を推進するなど、「識学」の定着支援を通じた顧客満足度の向上に取り組んでまいりました。」
顧客満足度向上と解約率低下を通じたプラットフォーム基盤強化の方針を、定期的な組織診断による定着支援として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・「顧客満足度の向上」→「解約率の低下」→「基盤の強化」となる好循環サイクルを構築」
プラットフォームサービスについて、顧客満足度向上、解約率低下、顧客基盤強化を連動させる方針を、事業戦略上の好循環として明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「プラットフォームサービスの解約率低減」
プラットフォームサービスについて、解約率を低減することを個別戦略として初めて掲げた。