識学(7049)・方針翌連結会計年度以降の指標・目標設定検討
サステナビリティ及び人的資本に関する具体的指標・目標の今後検討
FY2024に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ基本方針・重要指標の未策定と策定検討122社が書いているテーマ・逆風47社・追い風13社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026翌連結会計年度以降の指標・目標設定検討有価証券報告書
「当該指標及び目標については、上記(2)③に記載のサステナビリティ関連の主要な機会及びリスクへの対応を踏まえつつ、翌連結会計年度以降、設定に向けた検討を進めてまいります。」
サステナビリティ及び人的資本に関する具体的指標・目標は未設定のままだが、翌連結会計年度以降に設定検討を進める時間軸を明示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「現在においては、具体的な指標及び目標を設定しておりません。今後、サステナビリティを推進するうえで当社グループが最も重要であると認識する人的資本に関する適切な指標及び目標についても検討してまいります。」
サステナビリティおよび人的資本について、現時点では具体的な指標・目標を設定しておらず、今後検討する方針を初めて明示している。