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連結子会社による株式会社storytellerの株式の取得(孫会社化) に関するお知らせ

当社の完全子会社を通じて、株式会社storytellerの発行済み株式を100%取得し、当社の孫会社にすることを決定しました。取得後はstorytellerを連結子会社とし、「識学」を導入して組織力・収益性の向上を目指します。

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規模
567500000
円(合計概算)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式の取得(孫会社化)
相手方新堀健太郎
開示した会社識学
株式会社storyteller議決権所有割合取得株式数 166株(議決権の数:166個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から実行まで30日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ハンドメイドアクセサリーの販売店運営、有名キャラクター/企業とのコラボレーションによる雑貨の企画販売

所在地 東京都狛江市資本金 50,000千円設立年月日 2013年4月12日
売上高906,540千円(2025年3月期)
営業利益765千円(2025年3月期)
当期純利益1,517千円(2025年3月期)
純資産344,804千円(2025年3月期)
対価と費用
取得価額普通株式 522,500,000円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用(概算)45,000,000円
対価の種類現金
資金の手当て一部を自己資金とし、一部を金融機関からの借入とする予定
業績への影響

本件に伴う当社の2027年2月期の連結業績及び財務状況に与える影響につきましては、現在精査中。影響額を精査し、開示が可能となった時点で速やかに公表する予定

手続きと前提
価額算定の方法法務・財務に関する調査の結果等を合理的に勘案のうえ、当事者間の協議を経て決定
取得後の経営体制取得後、対象会社は当社の連結子会社となる。対象会社に「識学」を導入し、識学グループとしての組織構築ノウハウをPMIに活用する。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(孫会社化)
相手方の名称新堀健太郎
対象会社の名称株式会社storyteller
対象会社の事業内容ハンドメイドアクセサリーの販売店運営、有名キャラクター/企業とのコラボレーションによる雑貨の企画販売
対象会社の所在地東京都狛江市
対象会社の資本金50,000千円
対象会社の設立年月日2013年4月12日
対象会社の売上高906,540千円(2025年3月期)
対象会社の営業利益765千円(2025年3月期)
対象会社の当期純利益1,517千円(2025年3月期)
対象会社の純資産344,804千円(2025年3月期)
取得価額普通株式 522,500,000円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用(概算)45,000,000円
対価の種類現金
取得株式数166株(議決権の数:166個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100.0%
資金の手当て一部を自己資金とし、一部を金融機関からの借入とする予定
業績への影響本件に伴う当社の2027年2月期の連結業績及び財務状況に与える影響につきましては、現在精査中。影響額を精査し、開示が可能となった時点で速やかに公表する予定
契約締結日2026年5月13日
実行日・効力発生日2026年6月12日(予定)
価額算定の方法法務・財務に関する調査の結果等を合理的に勘案のうえ、当事者間の協議を経て決定
取得後の経営体制取得後、対象会社は当社の連結子会社となる。対象会社に「識学」を導入し、識学グループとしての組織構築ノウハウをPMIに活用する。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額取締役会決議日第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

長期保有型M&Aを成長エンジンと位置づけ、その第一号案件として、ハンドメイドアクセサリー販売やコラボ雑貨の企画販売に強みを持つstorytellerを取得します。対象会社に「識学」を導入し、企業価値、組織力、収益性を中長期的に高め、連結業績とグループ全体の企業価値向上に貢献させるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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