ポート(7047)・事実再定義
成約社数×ARPUを主要KPIとする運営
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
ポートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループの売上収益を構成する主なKPIとして「集客件数×成約率×成約単価」を重要指標と認識しております。」
従来の「成約社数×ARPU」から、集客件数、成約率及び成約単価を組み合わせたKPIへ、成約支援事業の運営指標が整理し直された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの売上収益を構成する主なKPIとして「成約社数×ARPU」を重要指標と認識しております。」
成約社数と一社当たり単価の積を主要KPIとする運営が再確認されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの売上収益を構成する主なKPIとして「成約社数×ARPU」を重要指標と認識しております。」
成約支援事業の売上収益を構成する主要KPIとして、成約社数と一社当たり単価の積が初めて明示された。