ポート(7047)・施策初出直近の株主総会(2026-05-27)では「引き上げ」
EBITDA100億円を行使条件とする長期有償新株予約権
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-27。直近の記載は2026-05-27。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27引き上げ株主総会
「(a) 2030年3月期から2035年3月期まで EBITDA130億円:行使可能割合100% (b) 2030年3月期から2035年3月期まで EBITDA100億円:行使可能割合70%」
第12回新株予約権について、2030年3月期から2035年3月期までのEBITDA130億円及び100億円を基準とする行使条件が示され、長期的な業績連動目標が具体化されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「今回の有償ストック・オプションは、中期経営計画目標のEBITDA40億円の先の長期目標としてEBITDA100億円達成を行使条件として設計しております。」
第11回新株予約権について、2030年3月期から2033年3月期までのいずれかでEBITDA100億円を超過した場合に100%、2034年3月期から2036年3月期までの場合に70%を上限として行使可能とする長期インセンティブが初めて導入された。