ポート(7047)・リスク削除
保護主義的通商政策による先行き不透明感
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保護主義通商政策・地政学情勢による事業不確実性359社が書いているテーマ・逆風366社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。134社中104社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当年度の事業環境・リスク記載では、保護主義的通商政策による先行き不透明感の独立した記載は確認できない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境においての改善がみられ、緩やかな景気回復基調がみられるものの、米国における保護主義的な通商政策による各国間摩擦や新型コロナウイルスの感染拡大による世界規模の大幅な景気後退リスク等、依然として先行きが不透明な状況が継続しております。」
保護主義的通商政策による各国間摩擦と先行き不透明感が引き続き記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益に一部足踏み感がみられるものの、雇用・所得環境の改善傾向を背景に、緩やかな回復が続きました。しかしながら、米中貿易摩擦の激化や英国のEU離脱問題、中東の地政学リスクなど、世界経済は不確実性を増しており、依然として先行きが不透明な状況が継続しております。」
米中貿易摩擦、英国のEU離脱問題、地政学リスクなどによる世界経済の不確実性と先行き不透明感が引き続き記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善傾向が持続し、景況感は維持されているものの、米中貿易摩擦の激化等により世界経済の悪化が懸念されるなど、依然として先行きが不透明な状況が継続しております。」
米中貿易摩擦等による世界経済の悪化懸念と先行き不透明感が引き続き記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善傾向が持続し、景況感は維持されているものの、米中貿易摩擦の激化等により世界経済の悪化が懸念されるなど、依然として先行きが不透明な状況が継続しております。」
米中貿易摩擦等による世界経済の悪化懸念と先行き不透明感が引き続き記載されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「米国における保護主義的な通商政策における各国間摩擦等、依然として先行きが不透明な状況が継続しております。」
外部環境上のリスクとして記載されているが、当四半期報告書の事業等のリスク欄は「該当事項はありません」とされている。