ポート(7047)・リスク削除
知的財産権侵害・権利主張リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書知的財産権侵害・権利主張リスクの独立した記載は、当該ファイリングでは確認できない。
- FY2023悪化有価証券報告書
「また、将来当社グループによる特定のコンテンツ又はサービスの提供若しくは特定の技術の利用に制限が課せられ、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の第三者知的財産権侵害・対応費用のリスクに加え、将来のコンテンツ・サービス提供や技術利用の制限可能性が明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「記事の盗用等により第三者の権利を侵害しないよう当社グループガイドラインに基づき、事前確認及び著作物引用ルールの徹底等様々な対策を実施しております。」
知的財産権侵害へのガイドライン、事前確認、引用ルールによる対応が再掲されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「記事の盗用等により第三者の権利を侵害しないよう当社グループガイドラインに基づき、事前確認及び著作物引用ルールの徹底等様々な対策を実施しております。しかしながら当社グループの記事が第三者の知的財産権等を侵害してしまう可能性があります。」
ガイドライン、事前確認、引用ルールによる対応と、知的財産権侵害リスクが再掲されている。 - FY2020対処有価証券報告書
「記事の盗用等により第三者の権利を侵害しないよう当社ガイドラインに基づき、事前確認及び著作物引用ルールの徹底等様々な対策を実施しております。」
知的財産権侵害リスクに対し、ガイドライン、事前確認、引用ルールによる具体的な対策が記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら当社の記事が第三者の知的財産権等を侵害してしまう可能性、又は当社が使用する技術・コンテンツ等について侵害を主張され、それに対応するための費用又は損失が発生する可能性があります。」
記事・技術・コンテンツに関する第三者権利侵害や、侵害主張への対応費用をリスクとしている。