Komori
ポート(7047)・リスク再掲

広告宣伝活動によるユーザー獲得未達リスク

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019対処FY2020再掲FY2021 – 2026-05-192019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
広告宣伝によるユーザー獲得効率の不確実性60社が書いているテーマ・逆風61社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-19再掲決算説明資料

    「これらの集客基盤の構築進捗が下回った場合には、業績下振れのリスク要因になり得ると認識しています。」

    集客基盤の構築進捗が業績下振れにつながる可能性が、予想修正リスクとして明示されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「インターネット等を用いた広告宣伝活動だけに依存しない体制に必要と思われるセミナーなどのマーケティング活動に注力してきております。…今後もユーザー獲得効果を勘案して最適な施策を実施してまいります。」

    広告宣伝だけに依存せず、セミナー等を含むマーケティング施策を効果に応じて選択する方針が継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「インターネット等を用いた広告宣伝活動だけに依存しない体制に必要と思われるセミナーなどのマーケティング活動に注力してきております。一定の成果を有しているものの、新規獲得では広告宣伝活動の影響を受ける部分もあるため、今後もユーザー獲得効果を勘案して最適な施策を実施してまいります。」

    広告宣伝だけに依存しないセミナー等の施策と、効果を踏まえた施策選択が継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「インターネット等を用いた広告宣伝活動だけに依存しない体制に必要と思われるセミナーなどのマーケティング活動に注力してきております。一定の成果を有しているものの、新規獲得では広告宣伝活動の影響を受ける部分もあるため、今後もユーザー獲得効果を勘案して最適な施策を実施してまいります。」

    広告宣伝だけに依存しないセミナー等の施策と、ユーザー獲得効果を踏まえた施策選択が継続している。
  5. FY2020対処有価証券報告書

    「当社の事業にとって、ユーザー数の増加は業績に繋がる重要な要素であるため、インターネット等を用いた広告宣伝活動だけに依存しない体制に必要と思われるセミナーなどのマーケティング活動に注力してきております。一定の成果を有しているものの、新規獲得では広告宣伝活動の影響を受ける部分もあるため、今後もユーザー獲得効果を勘案して最適な施策を実施してまいります。」

    広告宣伝だけに依存しないセミナー等のマーケティング活動に注力し、一定の成果があると記載されている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社の想定通りユーザー数が増加しない場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    広告宣伝活動やセミナー等を実施しても想定どおりユーザー数が増加しない可能性を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ポートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
広告宣伝活動によるユーザー獲得未達リスク|ポート(7047)の変遷 | Komori