ポート(7047)・目標再掲
中長期的なROE最大化
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針であります。」
中長期的なROE最大化方針が、配当方針や成長投資方針と併せて再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針であります。」
中長期的なROE最大化方針が再掲されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針であります。」
中長期的なROE最大化方針が再掲されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針であります。」
株主価値向上に向けて中長期的にROEを最大化する方針が再掲されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針であります。」
株主価値向上に向けた中長期の資本効率目標としてROE最大化が初めて明示されている。