ポート(7047)・施策再掲
アクセスログの蓄積・解析体制強化
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジー・データ活用によるサービス基盤強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これら対応を進める中で、人の生活にとってなくてはならない領域における多くのユーザー、多くのアクセスログを有することとなるため、解析をはじめとした技術革新を続けることは当社グループにとって必要不可欠であると考えます。」
多くのアクセスログを解析し、サービス改善や技術革新に活用する方針が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、多くのユーザーのアクセスログを有しており、ユーザーに更なる付加価値を提供するためにも、これらのアクセスログに基づき、独自のサービスを開発していく必要があると考えております。そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログを活用した独自サービス開発と解析体制強化の方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、多くのユーザーのアクセスログを有しており、ユーザーに更なる付加価値を提供するためにも、これらのアクセスログに基づき、独自のサービスを開発していく必要があると考えております。そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログを活用した独自サービス開発と解析体制強化の方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログを活用した独自サービス開発と解析体制の強化方針が再掲されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、多くのユーザーのアクセスログを有しており、ユーザーに更なる付加価値を提供するためにも、これらのアクセスログに基づき、独自のサービスを開発していく必要があると考えております。そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログを活用した独自サービス開発と、ログ解析体制の強化が課題・施策として記載されている。